本当は池ノ上に台湾料理を食べに行きたかったのですが、予約が出来ませんでした。
そこで、近所でどこかないかと探してチョイスしたのがこちらの虞妃。
代々木上原駅東口から徒歩3分。

電話では混み具合でアラカルトもお願いできるとのことでしたが、本日のランチタイムは出されたメニューのみとのこと。
レビューを拝見して、色々いただきたい品はあったのですが仕方ありません。
そういうことでしたので、コースメニューをお願いしました。

『前菜 季節の前菜盛り合わせ』
右から、長芋山椒ソース、干したけのこの辛味煮込み、スパイシーカシューナッツ。
四川料理なのでしっかりしたお味です。スパイシーで創作的な小皿たち、それぞれの食感と香りが気に入りました。

こちらはコースメニューでないランチの単品メニュー。サラダ、搾菜、ごはんが付きます。
麻婆豆腐も担々麺もいただきたかったのですが、評価の高いこちらの『よだれ鶏』を別に注文しました。

取り分けたよだれ鶏。ふっくらと蒸しあげた鶏にたくさんのスパイス、香味野菜、辣油が絡んで本当によだれが出るほど美味しいお料理でした。冷たい料理ですが、ごはんがすすみます。

『スープ フカヒレのスープ 淡雪仕立て』
こんなスープは初めていただきました。
フカヒレ感はしっかりあってふわふわ。しかも味はしっかりしていました。

『魚料理 さわらのチリソース煮』
深い味わいのチリソースで、ずっと食べていたいと思いました。

『肉料理 大山地鶏の豆豉炒め』
味は濃いめですが、お肉のふっくら感がパンチのあるソースに絡んでいます。そしてこの彩り。

『汁なし担々麺』
食べたかった担々麺の汁なしバージョン?ストレート細麺はすでに味がついていますが、粗めのひき肉とザクザクのナッツのたっぷりソースで仕立てありました。

『デザート 杏仁豆腐と黒ごま団子』

カリカリ熱々、黒ごまの餡がとろり。
杏仁豆腐も濃厚で、丁寧なお仕事しているなぁと思いました。
土曜日毎週食べに来たいと思うくらい気に入りました。フォアグラの茶碗蒸しも点心も次回はいただきたいでーす。
またお邪魔いたしまーす。

虞妃(YuiFei)


下北沢が変化しています。以前のぐちゃぐちゃな様子を知っている方は綺麗になって驚かれているかもしれません。
そんな中11月1日『エキウエ』がオープン。
今日は母を連れてごはんを食べにやってきました。
一番日本のビールに近いと聞いてチョイスしたビール。そう、ここはオリジナルビールをいただけるレストランです。

店内はドイツパブなインテリアですが醸造所をイメージしてあるとか。確かにカウンター奥はそんな雰囲気だったかもしれません。

注文はカウンターでお願いするシステムです。ビールが壁付けのサーバーから注がれるのがいい感じです。ソフトドリンクもこちらでいただけます。

ランチメニューから、母は"ヴィナーシュニッツェル"

私は"グリーンサラダ"を注文しました。たくさんの種類の緑色の葉もの。ドレッシングもみどりで、ヘルシー感かあり、お味も良かったです。

ランチメニューはパンとソフトドリンク付きです。

こちらがレストラン横の通路。『シモキタエキウエ』です。
ランチ時の混雑はなかったですが、仕事帰りのちょい飲み、いいかもしれません。


またまた経堂にラーメン店ができました。激戦区に勝負をかけて去って行く店をどれだけ見たでしょう。それだけわが街経堂でのラーメン店は厳しいのです。

夏くらいにスズラン通りにできました。駅からは3分ほどでしょうか。
行ってみると、わざわざという風情の学生さんが7〜8名先客で来ていました。
特にラーメンフリークではないので、様子がわかっていませんでしたが、どうやら巷では人気となっているような気配がしました。
記事をあげる前に調べてみると、こういうことでした。
二郎系インスパイア店としてダントツの人気を誇っている「ちばから」さん
本店は千葉県市原市に位置し、東京都の渋谷道玄坂店・福島県の郡山店に続き4店舗目の出店。東京都内は2店舗目の出店となります。
とのことです。
店内カウンターは満席。ウェイティングも5名ほどいました。厨房は3名。体格のいい方が悠然と客の対応をしてます。
基本的に券売機でチケットを買う形。お水はセルフです。

麺の量がレギュラーで300gということで私はミニ(写真)にしましたがこのボリュームです。
配膳される直前に野菜や麺の量を聞いてくださいます。ニンニクなどの入れ薬味もそういうシステムになっています。
とにかく(名物?)のチャーシューの厚さが半端ではありません。器の中でほぐしていただきます。お味、しっかりしていてホロホロでした。麺は平打ち、スープは濃厚、クリームパスタのようです。
夫はタイプではなかったようですが、私は美味しくいただきました。しかし、がっつり若者系ではあります。
お値段はけっこう強気です。


銀座に出来たMUJIに行きました。
MUJIの製品で設えたホテルができたことで話題でしたが、ホテルフロントのある6階下は、地下の飲食フロアも含めMUJIの商品で彩られています。
銀座3丁目並木通りにできたこちら、世界旗艦店だそうですね。

客室は見れないけれど、注目のホテルの階へ。

6階フロアにエレベーターで降りると、セレクトショップが右手にあります。

サロン
朝10:00から深夜26:00まで営業で、ホテルの宿泊者以外も利用が可能だそうです。宿泊者でしょうか?カウンターに座る姿が様になる外国人の姿が…。MUJI認知度がどの程度なのかわかりませんが、団体の宿泊者に出くわしました。

ライブラリーがあります。日本の民芸工芸、伝統文化や建築、銀座をテーマにしたラインナップのようでした。

ギャラリーが2ヶ所に設けられています。

フロントはその奥にあり、

さらにこの奥にジャパニーズレストラン『WA』があります。
コンセプトは、定期的に日本各地を訪れ「その土地の暮らしと共にある食を届ける」だそうです。

7月〜9月は山形料理を提供していて、山形の食材を使ったお料理がいただけます。私は郷土料理『芋煮』がメインの「山形のおぜん」

友人は、「ひっぱりうどん」をいただきました。
ひっぱりうどんは、特に村山地方におけるうどんの食べ方の一つで茹で上がったうどんを釜や鍋からすくい上げて、そのまま納豆やサバ缶などで作ったタレで食べる(かける・つける・絡める)スタイルのうどん。
無印良品『WA』


母の病院の付き添いの後、いつも困るのがお昼御飯の場所。
今日は馬事公苑のあたりだったら何かしらにありつけるかな?と、病院からバス停で2つ先の東京農大あたりに行きました。このあたりの最寄り駅は我が街経堂か千歳船橋になるかと思いますが、徒歩にすると15〜20分かかる場所。ですが、けやき並木の美しさもあるのか?ここにあるスタバはいつも人気です。

いくつか飲食店はあるのですが、少し前、農大「食と農」の博物館の1Fに新しく店ができたことを思い出して行ってみることにしました。

母も最近食べてないメニューなのでここでいいといいます。

外は雨模様なのに明るくて気持ちがいい空間です。

客席も広々しています。
メニューを見るとメインになるようなボリュームのあるものはありません。
調べてみるとこちら、全く農大とは関係ない、ブルックリンで大人気の一日中ブレックファストが楽しめる、朝食専門店『egg』の、海外発進出店の2号店なのだそうです。

サラベスキッチンとかの流れですね。
ハワイのホテルでいただく朝食メニューです。大好き!

私たちは一番かるーい
"お好きな卵料理&ハッシュドポテト"をスクランブルエッグで注文しました。パンはホワイトと五穀を選べますが、両方にしてシェアしました。700円なり。ドリンクをプラス300円でいただけます。
卵は有精卵を使っているそうですが、やっぱりプロが作る卵料理は違いますね。ふわふわでいいお味。母もとっても喜んでいました。ハッシュドポテトはコロッケのように仕立ててあり食べやすく、添えてあったレモンジャムも爽やかで箸休め的な要素がありました。パンをビスケットに変えることや枚数を増やすことも可能です。コーヒーも美味しかったです。次回はパンケーキやブリオッシュのフレンチトーストをいただいてみたいです。

egg


焼売と云ったら崎陽軒。だけど本店へ行ったのは生まれてはじめてです。日曜日はみなとみらい駅利用でしたが、今日は横浜駅下車です。横浜は人が多いですね。観光地でもありますが、ターミナル駅です。

崎陽軒の存在は地下街を歩いて知っていましたが、そこが本店だと気づいていませんでした。いつもその地下にある崎陽軒は行列でした。ならばと今日は早めに行きましたらそこはバイキングが人気の崎陽軒経営のビアホールでした。

どうせならファースト崎陽軒は、中華だと2階にある"嘉宮"へ。2階にはイタリアン1階にはカフェと様々なお料理が楽しめる他、宴会会場もあるようです。
いつかブログに載せた時に知った、焼売のウェディングケーキがあるのはここでした!
お食事はいくつかあるランチコースの1つをお願いしました。
◆サラダ前菜 銘々盛り

◆崎陽軒のシウマイ食べ比べ
 (特製シウマイ・昔ながらの焼きシウマイ)特性焼売は貝柱でした。この味この味。何もつけなくてもしっかりした味わいです。

◆海鮮フカヒレスープ
連れ、「美味しい」と。
良かった!美味しいは気分を上げてくれます。私が無理やり連れてきた感じだったので、よろこび。

◆バナメイ海老と海老団子のチリソース煮
ただの海老チリではありません。エスニックなトマトソースという印象で大変美味しく、また、小さな揚げパンがかりかりと木の実のような芳ばしさでアクセントとなっていました。

◆旬野菜と牛トリッパのソテー 中国ミソ風味
ちょっぴり味が濃いめでしたが、様々な食材が使われていてごはんに良くあいそうな仕上がりのお料理でした。

◆五目チャーハン
よくある五目チャーハンではありません。オリーブが入っているとおっしゃっていました。

◆本日のデザート
黒すぐりのソースがかかった杏仁豆腐。
さっぱりと、いただきました。

店内とても落ち着いた雰囲気で、お席がゆったりしているので、お客様がたくさんいらしても、お喋りの邪魔になりません。
「ごゆっくり」と云われましたが、大変ゆっくりさせていただきました。

中華料理 嘉宮
2016年 シウマイ弁当の記事


永くお付き合いさせていただいている先輩の古希のお祝いにお声をかけていただきました。本当はサプライズだったのに、ちょこちょこ連絡を取っているので、ご本人にバラしちゃった。sorry。
会社をあげての会、なんて素敵なサプライズ!ご人徳でしょうが、たくさんの懐かしい顔が揃い賑やかな会でした。
会場は六本木ヒルズ5階にある【麻布久徳】貸切でしたが、ひとりひとりにお料理が振る舞われる形で、美味しくいただきました。

『先付 夏のゼリー寄せ 雲丹添え』
これ、美味しかったな。最初にいただくお料理にびったりの清涼感でした。

『前菜 谷中生姜黒豚巻き揚げ
  とろり野菜梅肉醤油
  姫さざえ旨煮
  茹で枝豆
  夏野菜といぶりがっこチーズ巻き』
谷中生姜の揚げ物、生姜が大きくてびっくりしましたけど、ピリッとした味は夏の風物詩ですね。

『お椀 鱧吉野 オクラ仕立て 椀妻一式』
食べログで見た時は稲庭うどんのお店?かと思っていたんですが、こんなお椀が出るってことは、本体はしっかりした日本料理のお店ということのようです。

『お造り 二点盛り 妻一式』

『揚げ物 かさごの唐揚げ』

『お食事 稲庭うどん』

『甘味 胡桃わらび餅』
もっともこれが東北あたりの甘味にはつきものの胡桃をまぶしたデザートでした。
height="491" class="pict" />
最後は持ち込みのトシヨロイズカのケーキをいただきました。古希の紫をイメージしたケーキ、大変美味しゅうございました。
ねえさん、ほんとに幸せものです。これからも益々活発に毎日を過ごしてくださいねー。お祝いの会に出席させていただいて、お祝いできたことに感謝。これからもよろしくお願いいたします。

麻布久徳(きゅうとく)


都営三田線千石駅から徒歩5分にあるイタリア料理のお店でランチをいただきました。
馴染みのない場所ですが、お店に数回行ったことのある友人と、お店のアクセス案内で、間違いなくたどり着きました。実はここ、以前お茶を習っていた時にご一緒していた美人さんが嫁がれたシェフのお店と聞いてお邪魔しました。
店内、外観でイメージできるような重厚でクラシカルな雰囲気でした。お料理の説明もですが、サービスもとても素晴らしく、お客様を大事にされるいつもを感じました。

ランチは夜もいただける7,000円のコースをいただくことが可能と思っておりましたが、本日はランチコースのみ、ということでした。
まずは、【イタリア風小さな前菜たちの盛り合わせ・チーズフォンデュ】が供されました。4人分。色とりどりの季節の野菜。ファーストインプレッションは、目に飛び込む美味しいでした。
トリュフ入りの濃厚なチーズソースをつけて、可愛いお野菜をいただきます。時計回りに赤チコリ、アスパラ、ヤングコーン、芽キャベツ、コリンキー、人参、胡瓜。

こんなお洒落な野菜の食べ方があるんですね。レストランならではのお楽しみです。給仕さんからチコリを受け皿にするといいとレクチャーをいただきました。

【チーズのお煎餅】
グラダパダーノのではなかったと思うのですが、パルミジャーノのようなチーズで仕立ててあるそうです。アーモンドチュィールと同じような作り方でしょうか?形が似ています。しかし、手の込んだお仕事です。

【フレッシュトマトのスープ】
どこかガスパチョに似た味のように感じましたが、洗練されています。

【フォカッチャ】

【バゲット】
どちらも手作りだそうです。日頃パンをいただくとお腹が膨れてしまうので手をつけないのですが、とても食べやすくお料理に合いました。スープの前にチーズをまぶしたグリッシーニも供されました。

これまたサプライズでした。これが前菜だとすると、今までのは、アミューズなわけですね。
【ヴェネツィア風魚介の前菜の盛り合わせ】
1時の方向時計回りに、エビと毛ガニと白イカサラダ、ポレンタの上に魚介のすり身松のみなど、ホタテ貝、鰻、シラスとじゃが芋、ズッキーニと鶏のハンバーグ、フルーツトマトと雲丹のオリーブオイル、カジキ鮪、真ん中が蛸のゼリー寄せ。
このひとつひとつのお仕事。イタリアンの枠から飛び抜けていますね。

【自家製トンナレッリ トマトソース】
トンナレッリとは四角い断面のロングパスタだそうです。もちもち食感とさわやかでクリーミーなトマトソースがよく絡んでいました。


【タレッジョチーズのラヴィオリ】
さっぱりした味のトマトソースの後に濃厚なチーズのパスタはバランス良く口の中で広がりました。パスタ料理を二種類もいただけるなんて嬉しいですね。

【メイン料理】
お魚料理も可能でしたが、お肉をいただきました。火の入れ加減とお肉の柔らかさ、ソース全てに文句のつけようがありません。

【デザートの盛り合わせ】
タルト、オレンジ とヘーゼルナッツの焼き菓子、抹茶クリーム、サクランボ。
サクランボのお尻は固定するようにスライスするといった一手間が施されています。

コーヒー、紅茶の後は小菓子までが‥。マンゴーのグラニータは手にした頃に飲めるくらいの柔らかさになっていて、マンゴーの香りと酸味がたっぷりでした。チョコレートで作ったカップのお菓子は手で持つと溶けてしまうのでスプーンのままでいただくという、仕掛けだらけ。
こんなに盛りだくさんで3,800円とは、本当にびっくりです。品数はありますが、マダム達の胃袋に合わせた量と質。大変満足でした。星3つ!

先日新聞で、東京オリンピック2020の組織委員会の顧問の一人である三國シェフの記事を読みました。前回の東京オリンピックの際は、三國シェフの師匠である帝国ホテルの村上シェフが選手村料理長を務めたそうですが、各国の料理のリクエストの対応が大変で、日本の料理は大丈夫なのか?とまで言われたそうです。しかし、今は現地をはるかに越える素晴らしいお料理が日本でいただけます。こちらはそのお店のひとつですね。和食は無形文化遺産として登録されましたが、各国のお料理も本当にクオリティが高いです。
幸せなランチタイムを有り難うございました。


牡蠣、ブームですか?

オイスターバー、増えましたよね。

友人の「牡蠣が食いたい」「銀座で」のリクエストで食べログ検索して決めたお店。コリドー通りってどこだっけ?と、昔の記憶を呼び覚ましていましたが、泰明小学校近くでした。
お得なランチコースをいただきました。
これは、友人が+1,100円で+3個にした生牡蠣。濃厚な順に並べてあります。と、言っていました。

私はノーマルの2個をいただきました。
大小の牡蠣、旨味たっぷりでした。
生牡蠣がこんなに手軽にいただける時代になるとは思いませんでしたけど、ほとんどが日本産でした。磯くさいけれど、唯一無二のお味ですね。久しぶりに美味しかったです。私はソースではなくレモンだけでいただくのが好みです。

私ともう一人が頼んだコースの二皿目は前菜の盛り合わせ。サラダとハムと白身魚のカルパッチョ。ベーシックコースはクラムチャウダーにサラダでした。

口コミでお薦めしてた牡蠣と大葉のリゾット。友人二人はパスタを注文してましたが、クリーミーで美味しそうでした。リゾットもですが、少なめで量がちょうどいいです。

牡蠣フライと牡蠣グラタン。
フライはカリッとした仕上がり。グラタンもコースでいただくのにちょうどいいサイズ、ディアブル風はたまに作りますが、殻付きならこんな感じで食卓に並べてもいいですね。

メインはお魚も選べますが、私はお肉をいただきました。牛のハラミ。

ミルクティーのムース。

飲み物というコースメニュー。
大満足でした。

銀座 オストレア


日本初のクレープリー、そば粉のクレープ”ガレット”専門店にやってきました。数十年ぶり。神楽坂は風景が変わりましたからね。昔の記憶が蘇ることは難しくなりました。
予約時間より遅れて到着しましたが、12時近くすでに満席でした。食材から強くこだわり、厳選されたそば粉、職人手作りのハム、各地から空輸されるチーズ、契約農家直送の新鮮野菜などを使用し、ガレット発祥の地・ブルターニュ伝統の味をそのままに、オリジナリティを加えた季節のガレット。 これが売り文句ですから、老舗の名に恥じないお仕事が評価されているということなのでしょうね。

甘いクレープもいただきたい…と言ったら友人、じゃあコースにしましょ、ということになり、
リンゴの微発泡酒シードルと私にはオーガニックアップルジュースが運ばれてきました。店内もですが、器もフランスカンパーニュ調ということですね。

本日のスープ ビシソワーズ

そば粉のガレット。この日はベーシックな卵、チーズ、トマトでした。パリパリに焼き上がっていました。原宿クレープ世代ですからスタートは甘くて白いクレープでしたが、このそば粉の少し黒っぽいクレープは食事になるという観念にやっと慣れてきました。

私はリンゴとキャラメルとヴァニラアイスのクレープ。

友人はバターとハチミツ、ブラウンシュガー抜き。友人は黒糖関連が苦手なんだとか…。
デザートは小麦粉のクレープですが、そば粉のガレットとはだいぶ焼きの感じが変わったような印象でした。
デザートの後「コーヒーはいかがですか?」と聞かれます。これはランチメニューには含まれておりません。

ル ブルターニュ


Calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< December 2019 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM