青森県産『こみつ』
生産者が極めて少なく「幻のりんご」と呼ばれています。

小ぶりながらも、 芳香な香りをあたりに漂わせ、断面積のおよそ7割〜8割が蜜を占めます。酸味と甘味のバランスが良いです。

5mm位の輪切りにして、皮ごといただきます。あまい‥。


唐津のみかん、
美味しいの(*^ー^)♪

小粒で剥かなくても食べられて、程よい酸味がありながら甘い!
佐賀県では有田が有名ですが、県内では美味しいと評判だそうです。


ある方から美味しさを聞いていました。
でも、とはいっても、わざわざ買いに出掛けるには、芝公園は遠すぎる、そう思っていました?

道に迷ってたどり着いた東京タワー。
これは何かに導かれたと思いましたね。
ですから、寄らないわけにはいかないと思いました。だって、このあたり、ほとんどご縁のない場所です。

以前こちらが出来た時に食事に来たことがあります。
あれから何年経ったかな?
この地にまだあるということ、それは支持があるということでしょうね。

ぶっとい青竹に入ったお豆腐。970円なり。
お豆腐にしては高いでしょうか?いえいえ、4丁分くらいある感じですよ。

これはわざわざでも購入したい旨さでした。
なめらかでほんのり甘くて…。
薬味やお醤油がなくてもいただけます。

お店は風情もありますしね。

ショップに寄った後はお庭を拝見させていただきました。

で、見上げると東京タワーです。
夜、美しいでしょうねー。


大量に作ったはずなのに、毎日食べるヨーグルトに入れるので、最後の一瓶になっていました。
ルバーブの旬は5月から6月らしいですけど、10月までは生産されているらしく、セーフでした。
一袋500g500円なり。4袋買い求め、ジャムを作りました。
きれいに洗って、2cmくらいに切り、1kgより少ないグラニュー糖をからめ一晩置きます。火にかけ、ルバーブが、崩れてくるくらいまで灰汁を丁寧に取りながら仕立てていきます。
あかーいきれいな色に仕上がりました。
涼しくなった秋にもう一度収穫されるルバーブは酸味が少ないものが多いということですが、どうでしょうか?


週末を八ヶ岳で過ごすつもりでしたが、大型の台風が東京に上陸するというので、予定を変更して泣く泣く東京に戻ることにしました。
朝から雨でしたが、わんこ達のお散歩はしっかりしたので、かんにんです。
そして、私達もそれでは高原野菜でも買って帰ろうと、ビーナスラインにある【たてしな自由農園】へ寄りました。

松茸に目がない夫。
見つけちゃいました!

贅沢に全部使って、秋御膳です。
今年、松茸、豊作だそうです。


タピオカミルクティー@三軒茶屋です。
身近な三茶に登場したという情報入手からひと月経過してしまいました。
近頃は乗り遅ればかり…。

だんだん好みがわかってきました。

こちらのブラックタピオカ、好みです。
まずは定番No9タピオカミルクティーをいただきました。

お茶は前回行ったゴンチャが好みです。
香春堂もブラックティーだと思いますが、ブラックタピオカをトッピングで選んだ場合は、このマッチングが好きだと思いました。

ジアレイはアッサムティーで仕立ててあるようです。

鹿が目印です。三茶は、栄通り商店街を入ってすぐ左手にあります。
友人との待ち合わせでしたが、ガールズトークをするにはいささか狭い店内です。

ゴンチャと同じようにテイクアウトが 主なようで、カップの上をシーリングしてあります。

店名【鹿角巷】
ルーオージャンと読むそうです。
「ジ・アレイ・ルーオージャン」さん。
台湾発祥で、新宿ルミネ店が日本初進出。
表参道・渋谷・恵比寿・中目黒・自由が丘と……そして、三茶という流れのようです。

三茶は昔住んでいたので、馴染みのある街ですが、栄通り商店街に、下北沢の名物『ヴィレッジ・ヴァンガード』があること、全く知りませんでした。
演劇の街ですが、サブカルの街にもなりつつあるのかな?お洒落な街ではないですが、個性的なので、このような店も出店するのでしょうか?

若いお嬢さん、お昼過ぎ、たくさん来られていました。
そうそう、友人が言ったのでその通りと思ったのは、このタピオカ、なかなか腹持ちが良いので、ランチがわりになります。

次は盆栽をモチーフに、アッサムミルクティーにココアチップをトッピングした『盆栽タピオカミルクティー』に挑戦したいです。

ジアレイ

季節を愛でる ゴンチャ

季節を愛でる 春水堂


タピオカミルクティー第2弾は@吉祥寺です。また人を巻き込んでしまいました(^^;

「Gong cha(ゴンチャ)」は台湾で誕生したティー専門店。アジアを中心に世界で1300店舗超を展開する世界有数のティーブランドだそうです。

先日の春水堂と一番異なるところは、テイクアウト中心だというところでしょうか?

カップの蓋を特殊な機械を使ってこぼれないようにシールして販売しているところも新しいです。
また、ブラックタピオカも甘く仕立ててているように感じました。

そもそも、タピオカミルクティーの王道がなんなのかを知りません。
こちらではミルクティーのベースに烏龍茶やグリーンティーをチョイスできるようになっていました。
全部で8種類。極めるには足しげく通い、色々いただかねばなりませぬ。
それらしき方々がOpen10時に列を作っておられました。

そこでベーシックは何かお訊きしました。
ブラックティーが一番の定番だそうです。
と、いうことでしたので、 サイズM、氷普通、甘さ普通、タピオカをトッピングというカスタマイズでお願いしました。

ラベルにはこんな風にプリントされていました。
なんでも電子化になってますね。
パールはタピオカのことです。

貢茶(ゴンチャ)


たぶんだいぶ遅れているのだと思うのですが、テレビで観てこの夏刺さったのが、タピオカミルクティーでした。

友人に言うと、コンビニでもあるといいます。そのくらい人気なのが下りてきて、製品化されています。
はじめて飲んだのは残念なことにローソンで買ったタピオカミルクティーでした。
それが、とても美味しかった!


【春水堂】「ちゅんすいたん」と読みます。
創業1983年、台湾で45店舗を展開するお茶専門カフェ。
タピオカミルクティー発祥の店として本場台湾で国民的な人気を誇っているそうです。
1号店の代官山は、2013年にオープンだそうですから、完璧に流行に乗り遅れています。

お友達を無理やり誘って行ってきましたー。
やったー(^_^)v
ホンモノ、とても美味しかった!
濃いめのお茶、そしてブラックタピオカがたっぷり入っているのが特徴ですね。

タピオカが流行ったのはナタデココとほぼ同時期かと思いますが、白いタピオカでしたし、あれ、茹でるのとっても大変でした。
またこんな形で口にすると思っていませんでしたが、今夏はこれにはまりそうです。

これは、『豆花(トウファ)』
台湾の伝統的な豆乳スイーツです。
ベースがあって、トッピングを選ぶのですが、愛玉(あいゆ)小豆、イチゴ、マンゴーをチョイスしました。
私好み。甘過ぎず、ツルッとした喉越しが気に入りました。

横浜ポルタ店


夏、八ヶ岳に行くと楽しみなのが、とうもろこし。
私は、"ゴールドラッシュ"が大好きなのですが、はじめてみる品種があったので、購入してみました。

中晩生のイエロー品種で、通常のとうもろこしの1.3〜1.5倍の大きさを誇り、総重量500gを超えるビッグサイズの「スーパースイートコーン」 で、ここまで大きくて、味が優れた物は他にないと言われているそうです。

粒皮は柔らかく、甘味がありとても美味しいです。
糖度20度前後という【あおもの】今年、注目です!


浅草米久にすき焼きを食べに行ってすぐ、浅型の鉄鍋を探しました。
そこでこれだと思ったのが、こちらの柳宗理デザインのオイルパン。

浅草【米久】

浅いでしょ。すき焼き鍋として販売されているのにはこんなものはありません。

さすがにグッドデザイン賞受賞。
箱からおされなわけです。
潰してしまうのが惜しまれる。

はい、すき焼き、やってみました。
二人ならもうワンサイズ小さくても良かったかしら?
ちなみにこちらは22cm。


Calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM