舟を吊り下げた様子をしているので
"吊舟草(つりふねそう)"

日本に1属3種しかない野生種が少ない種で、
園芸品種のホウセンカは仲間で種を飛ばすのも同じだそうです。

花の下の大きく膨れた部分は
3枚あるうちの萼の1つ。

"山鳥兜(やまとりかぶと)"

花の形が舞楽の時にかぶる冠に似ていることからついた名。
魅力的な花ですが猛毒が、あります。

"メマツヨイグサ"

マツヨイグサは幾つか種類がありますが、
花弁にすきまがないことが特徴です。

よく知られる"ツユクサ"も

山では色鮮やかでいとおしく感じます。

ピンク色の小さな花がまとまった形の
なんとも可憐な姿で咲いていました。

残念ながら名前がわかりません。

ミゾソバ、アカツメグサの仲間でしょうか?

定番の"秋桜"

"山法師"

"ナナカマド"

"薄(すすき)"

キノコ



きのこ

八ヶ岳、秋色に染まるのはもう少し先のようです。
錦秋、また訪れたいなぁ〜♪

Comment





   
この記事のトラックバックURL : http://blog.kisetsu-o-mederu.com/trackback/1265993

Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM