三軒茶屋に向かう世田谷線の最寄り駅山下。
カンカンと踏み切りの音が鳴り始めていました。
駆け足でギリギリ乗り込むことができました。そんなお客様を待ってくれるんですね、世田谷線は。

乗り込んでみると、にゃんと、つり革がこんな形になっていて思わずニヤリ。

隣にいらした乗客さんが、開通何年かのお祝いだとかって、ひそひそ。

降りてみてわかりました、にゃん。

招き猫と言えば豪徳寺ですが、山下駅はイコール豪徳寺であります。記念のラッピング電車はコラボによるものだそうです。

昨日からの運行だそうですが、通勤で使っているわけでもないのに出会えるなんてとてもラッキーです。\(^-^)/

普段でも十分、可愛い世田谷線です。

松陰神社前から乗車した電車は懐かしい玉電のカラーリングでした。

詳しくはこちら


このところ行き先がワンパターンになっています。
最初の頃は色々調べて行っていましたが、ウチのこ達は山育ちですから、緑の多いところが好きなんですね。
ですから近くなら代々木公園、ちょっと足を延ばして野川公園になってしまいます。この2つの公園はキモチ良さではベストです。
今日は、東京のど真ん中なのに緑の多い北の丸公園へ向いました。

出発はいつも止める駐車場ですが、今日は反対回りに歩みを進めました。
背景の建物は、明治43(1910)年3月、陸軍技師田村鎮(やすし)の設計により、近衛師団司令部庁舎として建築された近代美術館工芸館で日本人技術者が設計した現存する数少ない遺構として外壁、玄関が重要文化財です。

今日も出発が早かったんですが、休日、皇居の回りを走ってらっしゃる方多いですね。
私たちもわんこがいなければ行かないような道をお散歩するのですが、皇居周辺は、緑や土があって、とっても気分がいいのです。

桜の名所、今朝はひっそりとしていました。

いつも楽しそうで嬉しいです。

はい、茶豆もね。

靖国通りの高燈篭。今日はとってもクリアに撮れました。
靖国神社正面の常夜灯として明治4年に建設されたそうですが、この辺りはそういう史跡を見れるのも魅力的です。

はい、北の丸公園田安門です。
武道館から公園を抜けて行きます。

北の丸公園の魅力


大好きカレーパン。
創作性のあるプルクルさんのカレーパンは、『ダッチカレーパン』という名前です。

生地は薄いのですが、揚げていないのにカリカリ感があり、具材はスパイシーでアダルトなカレーが仕込まれています。

たびたび登場する『グリーンカレーのフォカッチャ』
上に乗る具材は季節ごとに変わるのでしょうか?かぼちゃは甘みが加わって、一味違うように感じます。

『クロックムッシュ』
サンド型ですが、しっかりとしたお味に仕上がっています。
パンの表面にも一工夫?

『リコッタバナナ』

リコッタチーズとバナナのハーモニー。

『クロワッサン・アンルーレ』
五本の指に入るプルクルさんで好きなパンの一つ。クイニーアマンのようなリッチな焼き菓子のようです。

お初の『フルートレザン』

たっぷりのレーズンとグラニュー糖を散りばめて。
カフェラテと相性が良さそうでした。


代々木 プルクル


塩羊羮の【新鶴】さんは、諏訪大社下社秋宮のすぐ近くにあります。

塩羊羹は信州のおみやげとしてどこでも見かけますが、新鶴だけが本物です。
だって元祖は、明治8年創業こちらだからです。

賞味期限は、絶対のこだわりがあり、夏場は5日、冬場は7日と短い!

この辺りに来ても新鶴さんの塩羊羮は、足が早いのですぐに会える相手でないとむずかしいな、と、購入を踏みとどまることがよくあり、残念に思っていました。

今回もそう思いながら、近くに来たのだから、自宅用に購入をと久しぶりにお邪魔したのですが、
なーんと、小分けが出来ていましたー。

お店の方に伺いましたら、3年ほど前から作られているそうです。
お値段280円も可愛いです!

中身はこんな様子です。
エージレス入りのおかげで、2週間程大丈夫のようです。
正確に言うと私が頂いたものは18日間後が賞味期限になっていました。

問題はお味ですよね。
まったく変わりませーん。

この味です。
ほんと、美味しい!

北海道十勝産の小豆を厳選し、地元茅野(ちの)の天然寒天を火力の強い楢(なら)の薪で炊き上げるという製法が美味しさの秘訣だということですが、ガスなどでは代用できない味わいを生み出すとのことを創業から一貫して守り続けているそうです。

小分け、これはいいです。
羊羮1本は、あげる方ももらう方も今の時代躊躇しがちです。
夜の梅で有名な老舗和菓子店のミニ羊羮はまったく違うシロモノです。
新鶴さんの塩羊羮がいいのは、竿ものを小分けに仕立てているから味が変わらないのかもしれません。

新鶴さん、しんつると読みます。
諏訪大社下社、万治の石仏を観光されたらぜひお立ち寄りください。

新鶴本店


久しぶりに経堂【一本堂】です。
夏限定の塩パンをお試ししたかったのですが、焼きたてでカットできないというので、今日はこちらをいただきました。
小豆とうぐいす豆でしょうか?
甘い食パン、メープルより、餡好きの私はこちらに軍配をあげます。

ちなみに『大納言』は、小豆の品種群の名前で、
極大粒で、煮たときに皮が破れにくい(「腹切れ」が生じにくい)ことから、切腹の習慣がない公卿の官位である「大納言」と呼ばれるようになったということです。

小豆の最大産地の北海道では、大納言系の品種で粒径が5.5mm以上のものだけが「大納言」として出荷され、規格に満たないものは大納言を名乗れないとのことです。

『鹿の子(かのこ)』は、
鹿の子供の背にできる斑点模様になぞらえたポピュラーな和菓子ですね。


暑さ寒さも彼岸までと言いますが、今年は随分過ごしやすい長月だったように感じます。
お軸は「彼岸に到」

今日はお彼岸の入りです。

 

中日は先祖に感謝し、前後の6日は、悟りの境地に達するのに必要な6つの徳目「六波羅蜜」を1日に1つずつ修める日だそうです。

この世に生かされたまま、仏様の境涯に到るための六つの修行を六波羅蜜といい、波羅蜜とは彼岸(悟りの世界)に到ることだそうです。

 

六波羅蜜(ろくはらみつ)

■布施

施しという完全な徳。

■持戒

戒律を守るという完全な徳。

■忍辱

忍耐という完全な徳。

■精進

努力を行うという完全な徳。

■禅定

精神統一という完全な徳。

■智慧

仏教の究極目的である悟りの完全な徳。

 

此の岸から彼に岸へ。

修行が足りません。


茶花は秋明菊に、可愛らしい桜蓼など。

ススキの姿もあります。

今日は長緒のお点前も怪しいくせに、棗と茶碗を仕覆に仕組んで、掛合を使う茶箱のお点前【雪】をお勉強させていただきました。

以下、備忘録。
◆茶箱点前/雪点前◆
●点前にかかる前の準備

・棗は小ぶりのものを選び、仕覆に入れ、それを茶碗の袋に入れ、紐は長緒結びにしてに、箱の手前寄りに入れます。

・茶筅を筒に入れ箱の右向こうに入れ、茶巾を絞ったまま茶巾筒に入れます。
・左奥に金平糖や甘納豆を入れた振出しを仕組みます。

 

・掛合をかけ、その中に茶杓を袋に入れて斜めに入れ、その上に古帛紗を二つ折りにします。
・帛紗を草にたたんでその上にのせ、蓋をします。

・他に瓶掛と建水を用意します。  

●点前
1 茶箱を茶道口建てつきにおき、主客総礼。持ち出し、進んで瓶掛正面に置く。
2 つづいて、建水を持ち出し、手なりに置き、瓶掛正面にすわる。
3 箱を両手で勝手付きにおき、箱の蓋を両手でとって右向う左手前に回して横にし瓶掛の右方敷板に半がかりに置く。
4 掛合中の帛紗を右手でとり、さばき直し、蓋の上を左から右へ三の左手を添えて拭き、その帛紗をそのまま左手に握りこんで、掛合を正面に下ろして中の古帛紗を右手で掛合と箱との間に出し、
5 茶杓を右手でとり、左手で扱って持ち出し、古帛紗の上にまっすぐ置き、帛紗を掛合右向う角に置く。
6 振出しを右手でとり、左手で扱ってまわして客付きに出して、主客総礼する。
7 両手で箱中より茶碗を出して掛合の上にのせ、長緒扱いで仕覆から茶碗を出し、茶碗を掛合の上に置き、仕覆の緒を片トンボに結び、仕覆を右から左に折って左手で箱中手前に入れる。
8 茶碗中の棗の仕覆の緒を一結び解き、打留めを引き、かがりをのばして、右、左とさばいて棗を出し、蓋中央に置き、仕覆は打返しなしで左手で箱の中へ茶碗の仕覆に重ねて入れる。
9 右手で古帛紗上の茶杓を取り、左手にあずけ右手で仕覆から茶杓を出し蓋左方に置き、仕覆は左手で先に点前に折り、右手でそれにかけ一結びして、左手で箱中にさらに棗の仕覆の上に重ねて入れる。
10 両手で箱を少し向こうに進め、建水を進めて、居ずまいを正す。
11 帛紗をさばいて、棗をふき、元の位置より少し左に置き、再び、さばき直して茶杓をふき、元の位置におく。
12 帛紗を右手に持ち替えて、帛紗で鉄瓶の蓋をし、帛紗は掛合の元の位置におく。
13 左手で茶筅筒をとり、右手で茶筅を出し、茶筅を茶碗にあずけ、筒は左手で箱に戻す。
14 次に左手で茶巾筒をとり、右手で茶巾をとり出し、蓋上棗の右方手前に横に置き、左手で筒を箱中に戻し、
15 右手で帛紗を取り、左手で鉄瓶をとり、右手の帛紗で蓋をおさえて、湯を茶碗に入れ、帛紗を元の掛合の位置に置き、茶巾をたたみ直し元の蓋の上に置く。
16 茶筅通しをし、茶筅は棗の右方茶巾の向うに置き、
17 湯を建水にあけ、右手で茶巾をとり茶碗をふき、茶巾を入れたまま右手で茶碗をおき、その手で茶巾をとり元の位置におく。
18 右手で茶杓をとり、(左手をついて、お菓子をすすめ)左手で棗をとり蓋は元の位置に置き、茶を入れ、棗、茶杓を元の位置に戻す。
19 右手に帛紗を取り、左手で鉄瓶を持ち、帛紗で蓋をおさえながら湯を入れ、帛紗を元の位置に戻し、
20 茶筅を右手でとり、茶を点てる。
21 右手で古帛紗をとり、左のひらにのせ、右手を逆手にして、客付きへ右手の親指を下にしておき、ひろげる。
22 右手で茶碗をとり、左のひらにのせて、正面を正し、右手で古帛紗の上にのせて、客に出す。

■拝見ありの場合
茶碗が戻ると、
23 右手で取り左手で扱い、右手で掛合の上にとり込み、右手で古帛紗を二つ折りにして膝の右横に仮置きする。
24 帛紗をとり、鉄瓶の蓋をおさえて茶碗に湯を入れ、湯を建水に捨てる。
25 客よりおしまいの挨拶があれば、受け、茶碗を蓋の上におき「おしまいにいたします」の挨拶をする。続いて、「お道具拝見を」と請われると、
26 右手で右膝横の古帛紗をとって、左のひらの上にのせ、元の箱を掛合の間に置く。
27 帛紗をとって湯を入れ、茶筅通しをし、茶筅を元の蓋の位置に戻す。
28 右手で茶碗をとり、左手で湯を捨て、右手で取った茶巾でふき、茶巾を茶碗におさめ、茶巾を入れたまま、茶碗を掛合の上に置く。
29 茶筅を茶碗に入れる。
30 左手で建水を引き、両手で箱をひく。
31 右手でその横の古帛紗をとり、そのまま箱の向こうにおいて広げる。
32 掛合の上の茶碗を右、左、右と三手で扱い、古帛紗の上に置く。
33 帛紗を右手に取り、左手に握りこんで掛合を両手で持って、客付きへまわり膝前に置く。
34 帛紗をさばいて棗をとって拭き、掛合中央に置く。
35 帛紗をさばき直して、茶杓を拭き、棗の左方、掛合の縁にかけて置く。
36 帛紗を建水の上で払い、そのまますぐに内側に二つに折って懐中する。
37 両手で掛合を取り上げ、右向こう、左手前とまわして、拝見に出す。
38 瓶掛正面に戻り両手で蓋を取り、左向こう、右手前とまわして箱に蓋をして、両手で持ち客付き斜めに持ってまわり、右向こう、左手前とまわして掛合の右方に出す。
39 再び瓶掛正面に戻り、建水を持って水屋へさがる。

40 拝見が終わって道具が返ってきた頃に再び入り、、道具正面に坐り、 
「お棗は?」「お塗りは?」
「茶杓のお作は?」「ご名は?」
「茶箱のお作は?」「お塗りは?」
「茶筅入れのお塗りは?」「振出しは?」「お仕覆のお裂地は?」

などの問いに答えて、「いずれもありがとうございました」と挨拶をする。
41 掛合を持って半回り斜めで瓶掛前右寄りに置き、
42 その位置から箱を持ち、瓶掛正面にまわって、箱を勝手付に、置く。
43 すぐそのまま右手で振出しをとり、掛合の右方に置く。
44 箱の蓋を取り、正面に置き、 

45 右手で茶碗の中の茶筅をとり、左手で箱の中の茶筅筒をとり、茶筅を入れ、左手で箱の中に戻す。
46 同じく右手で茶碗の中の茶巾をとって、左手で取った茶巾筒に入れ、左手で箱中に戻す。
47 すぐに茶杓の袋を取り、茶杓を入れて右手で掛合の縁に掛けて置き、
48 同じく左手で棗の仕覆を取り出し、棗を入れ緒を結び、蓋の上の棗を少しむこうに進めて、
49 茶碗を右手でとって左手で扱い、右手で蓋の上棗の手前に置き、古帛紗を二つに折って置き
50 茶碗の中に棗を入れ、両手で茶碗を蓋の中央に置き換え、
51 すぐに箱中の仕覆を取り出し、茶碗を入れ緒を結び、すぐに右手で上から持ち左手を添えて箱中におさめる。
52 右手で振出しをとり、左で扱い、右手で箱の中に入れる。

53 掛合の茶杓を中へ落し入れ、古帛紗を右手に取り、掛合を持って箱にかける。

54 懐中の帛紗をとり、そのまま鉄瓶の蓋をきり、帛紗をさばき直して草に畳み掛合に入れ、箱の蓋をして、箱をいったん瓶掛正面におき直し、持ち帰って茶道口で一礼して終わる。


秋の八ヶ岳は美味しい味覚でいっぱいになりますが、このところお隣の山梨県に負けないくらい果物にも力を入れているようです。

写真の『ナガノパープル』は、数年前から生産者直売所でよく見かけるようになった葡萄ですが、
八ヶ岳滞在前にその葡萄が生産者の大変な努力によって産まれたというテレビ番組を観て、とても興味が湧きました。

ナガノパープルは「巨峰」に「リザマート」を交配し、その実生を選抜・育成した長野県のオリジナル品種となる黒ブドウで、2004年に品種登録された新しい品種だそうです。

ナガノパープルの特徴は、「種がなく、皮まで食べられる、大粒のぶどう」だと言うことですが、近年「種無し・皮食」のぶどうが次々と誕生しています。

しかしながら、皮にポリフェノールがたっぷりという黒葡萄であるというのが『ナガノパープル』の最大の強みで、一房を食べると、赤ワイン1本分と同程度のレスベラトロール(ポリフェノールの一種)を摂取できるそうです。

ジューシーで、さわやかな甘さを持ち、とても食べやすく、このところケーキのあしらいによく使われているのも「種無し・皮食」の魅力ですね。

洋梨は高級品の代名詞でしたが、近年、コンポートになった缶詰めではなく、生食が秋の味覚として認知されてきました。

写真は『オーロラ』
どっしりとした下膨れの形をしている大型の早生種の洋梨です。

食べ頃が分かりやすいのが特徴で、青いうちに収穫され店頭に並び、果皮が黄色くなり芳醇な香りが立ってくると食べ頃の目安だそうです。

少し早かったかもしれませんが、甘みと酸味のバランスがよく、芳醇な味わいで、洋ナシ特有の香りと共に口の中に広がりました。

『食用ほおずき』
今だかつて味わったことのないフルーティーな香りに数年前から虜になっています。

2013年9月の記事

体内の脂肪が肝臓に蓄積しないようにコントロールする働きがあって、コレステロール値を減らしてくれる野菜と果物のまん中の顔も持っています。

たっぷりあるので、またジャムを作ります。
ダイエット効果も期待しましょう。

ジャムの作り方

ほおずきについて


台風が接近した影響で、帰りを少し延ばした方々も多くいらしたのではないでしょうか?連休最後の日は台風一過、快晴になりました。
八ヶ岳はフリース着て床暖着けていたのに、今日の東京は夏に逆戻りでした。

快適に走行し、お昼過ぎに経堂に戻りまして、夫が大好きな【まことや】に向かいます。
しかーし、お休みでした。
次回来る時はFacebookで確認してからにしようと誓いました。

怪我の功名、新店舗を訪ねる機会がやってきました。
農大通りと城山通りをクロスした場所にオープンした【かみ山】さんを訪ねました。

お奨めの『サンマーメン』
私、知りませんでしたが、横浜発祥のラーメンだそうです。

Wikipediaによると、
細麺を使った塩ラーメンもしくは醤油ラーメンの上に、歯ごたえが残る程度に炒めたモヤシ入りのあんをかけた麺料理である。
モヤシ炒めの中にはキャベツやキクラゲ等の野菜や蒲鉾、豚肉の細切り等も入っていることもあり、皿うどんのあんかけによく似ている。
モヤシを主とするあんかけだが、「肉そば」の肉を減らして野菜を増やしたものが原型とされている。
神奈川県内のラーメン店ではメニューにあることが多く、通常のラーメンより価格が安いことも多い。
桑田佳祐が自身の番組「桑田佳祐の音楽寅さん」で紹介するなど、多摩川以南、富士川以東の特に太平洋沿岸地域で多く食べられている。
と、いうことです。

醤油味のタンメン?

定番、塩味の『タンメン』
どちらも浅草『開化楼』特性中太平打麺。結構好きなタイプです。
麺の量にボリュームがあり、少なめは50円引き。
スープはコラーゲンたっぷりの丸鶏ベースの秘伝だそうです。

ラーメン激戦区、経堂で生き残りますか?

【かみ山】情報


9月15日@エコーライン近く

9月15日@八ヶ岳実践農業大学校
桜の木の紅葉

9月16日@諏訪湖
収穫間際のマルメロ

9月16日@万治の石仏
こうべを垂れる稲穂かな。

9月17日@蓼科湖
ドウダンツツジ

9月17日@蓼科湖
シュウメイギク

9月17日@蓼科湖
紅葉

9月18日@蓼科自由農園。
ハロウィン南瓜。


昨日、日中は雨もそれほどでもなかったのですが、夜中は暴風雨だったようで、朝の散歩道、枝がばっさばさと折れていて、行くてを阻んでおりました。
倒木の姿や落下した木の実もたくさんありました。

高速道路が閉鎖してはいないかと心配で朝を迎えましたが、台風一過、早朝はまだどんよりしていましたが、青空が覗いてきていました。

うちのコ達の大好きな八ヶ岳実践農業大学校芝生広場に到着した頃、快晴なってきました。

なんだかんだと今回もうちのコ達は、八ヶ岳を満喫したようです。

年少茶豆、山の虜になったようですよ。

八ヶ岳、しばしのお別れ(^-^)/


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