まったく下調べなくですね。目的地のお城を目指すガーデンプレイス入口にですね、見つけてしまったのですよ。存在は知っておりましたが、忘れかけていた感がありました。でもね、これはやっぱり導かれたと思いましてね。そんな荷物を持ってお城に入るのはなんだなぁ〜とも思いましたが、そういう機会ってなかなか訪れるものではないと、購入を決めました。

食パンを買う列はさほどでなくすんなりでしたが、カフェの方はお昼時ということもあってウェイティングのお客様が大勢いらっしゃいました。

まずはビギナーですのでおすすめを購入。三種類のベーシック食パンの他アレンジパンが数種あるようです。
いつから食パンブームになったのですかね?でも、私自身、食パンが一番好きです。
棚には焼きたてがたくさん並んでおりました。焼かずにそのままをいただくので生食パン?の『香』
焼き印のかすれがちょいと残念です。また、焼きたてなので紙袋に2斤スライスしない状態の食パンが紙をかぶせて入って販売されているのですが、持ち帰り開けてみると、角食パンでなくなっていました。柔らかいためか?変形。残念twoです。
しかしながら、きめ細かなルックスでお味はとても良かったです。バターなど塗らなくてそのままいただいて美味しいパンです。


焼かずにそのままがおすすめですが、もちろん焼いても美味しいです。1斤500円と考えれば決してお安くないので、素材を吟味しているわけですね。
新宿にもあるようなので、次回は『夢』をいただきいと思います。カフェの利用も魅力的です。関西風たまごサンドに惹かれます。
「俺の株式会社」今やフレンチやイタリアンだけではないのですね。やきとりや焼肉があること知りませんでした。


俺のベーカリー&カフェ 恵比寿


恵比寿ガーデンプレイスのシンボルはお城。クリスマスはセンター広場にバカラのシャンデリアが飾られて、一時期は、ここがイルミネーションの聖地でした。代官山が近いこともあって、恵比寿三越を良く利用しましたが、かれこれ25年は経つでしょうか?
今日はこちらシャトーレストラン『ジョエル・ロブション』で、ちょっと背伸びしたランチをいただきます。
お正月にフランス旅行帰りのお友達がモナコのロブションで食事されたことを聞き、それでは次はという話になり、迎えたこの日です。
一生に一度だからと、2階のガストロノミーを予約しましたが、特別な日、特別な方たちの場所です。ミシュランガイドでの毎年の星獲得は周知のこと。敷居の高さを感じながら楽しい仲間と会食です。

バーでメンバーを待ちます。
カラーリングやインテリアが非日常的で気分が高まります。

真っ赤な鏡のお部屋は"ツインピーク"を思い出しました。
以前はこんなだったでしょうか?全く記憶がありません。運営が変わって以前の『タイユヴァンロブション』から『ジョエル・ロブション』になってインテリアも一新したのかもしれません。

ダイニングに移動します。サービスプレートもセレブ感あります。リボンをといて膝にナプキンをかけると、回収してくださいます。
テーブル上にはシャンパンの泡をイメージしたスワロフスキーが散りばめられています。
ゴールドとブラックで構成された内装はブルジョアジーの世界です。

やはり最初の飲み物はシャンパンをすすめられました。私を含め3人はノンアルシャンパンをいただきます。

パンがワゴンというのは珍しいですね。説明を受けて、ミニバゲットと雑穀類のパンの2つ以外、好きなものをお願いできます。

オリーブオイルは最初からテーブルにありました。パンが置けるスペースのある器は特注でしょうか?ただ注ぐだけでないのがやはり他と違います。バルサミコ酢?の一滴の演出はおもてなしの現れでしょうか?
フルーティーな香りのするオリーブオイルで、素材が厳選されていることがわかります。

テーブルに置かれたソルト&ペッパー入れ。料理に自信があるところは調味料を要求すると嫌がられるところもありますが、お客様ファーストなのがわかります。

今日お願いしたの本日までの限定メニュー。
来月(明日)からは最低18,000円からのメニューに変わります。

お願いしたコースのアミューズの一品目
"海老のゴーフル"
サクサクの薄い生地で、手長海老、雲丹、ベジャメルソースを挟んだもの。お皿の演出もですが、和紙にくるんであるスタイルは日本の水引文化にインスパイアされたのかしら?と思いました。つまんでいただきますが、温かいのも感動でした。よく欧米の食事は冷めているのが当たり前といいますが、温かい食事はほっとしますし、美味しく感じます。

アミューズ二品目。
甲殻類のジュレにキャビアが潜んでいる"キャビア アンぺリアル ロブションスタイル "という、ロブション自慢のお料理だそうです。
こんなお料理があるんですね、というような口では説明できないような感動があります。キャビアを覆うジュレの上にはカリフラワーのムースにパセリのソース。白いムースにスプーンを入れるとキャビアの黒が目に飛び込んできますが、塩気がクリーミーな味わいになって口に広がります。こういうのを例えるならコラボではなくマリアージュと表現するのでしょうか?
YOSHIKIとGACKTが芸能人の格付けの番組で使われたお料理のようです。

パンはフォアグラの揚げパンと竹炭を選びました。
ロブションのパンは大好きでよくいただきますが、食事に合うように作られたパンたちがワゴンで振る舞われるのも贅沢の極みです。

私の選んだ鴨。
メニューだけではわからない展開が、表現されていて楽しいですね。

マナー違反ですが、友人達のお皿もちょっぴりいただきました。
子羊のお料理は三種類の違う調理がされ、イベリコ豚は真空加熱調理なのか?ピンク色に仕上げてあり、どれもとても美味しかったです。

これもロブションのスペシャルテだそうです。つけあわせのマッシュポテト。
大きな入れ物からサーブしてくださいました。
サーブといえば、メインのお皿にはぴちょんくんの頭のようなガラスのカバーがかけられてテーブルに運ばれますが、ギャルソンが5人対応に目で合図するシーンは 微笑ましい光景でした。お客様はお2人が圧倒的に多く、私達のような5名のお客様に手が足りなかったのです。

以前来た時に特に印象に残っているデザートワゴンからは、

サントノーレ、オペラ、ババオラム、ウッフアラネージュをいただきました。ババオラム、絶品でした。デザートもマナー違反を繰り返しましたが、レモンパイ、タルトタタンも気に入りました。

最後はミニャルディースワゴン。

小さなお菓子まで選べるなんて!とことんお客様を楽しませてくれます。

とことんは終わりません。お会計をお願いしたら出てきたボンボニエール。とっても小さな金太郎飴。なんと『Merci 』の文字が‥。
これだけではなかったのは、エレベーター前で皆さんに渡されたお土産。焼き菓子の時もあるようですが、私達がいただいたのはパネトーネのようなブリオッシュでした。

ディナーは行けそうにありませんが、またお邪魔したいです。

ミニャルディースとは、

ジョエル・ロブション


桜の満開宣言を聞き、今週末はぜったいにわんことお花見のつもりでいました。予報は雨かもでしたが、花見日和ではなくてもなんとか大丈夫そう。

予定通り敢行です!今日から皇居の乾通り、特別公開だったのですね。いつも停める駐車場は閉鎖していました。改元前の平成最後の桜をと、今年はいつも以上の人が訪れるのかもしれません。
北の丸公園公園から千鳥ヶ淵に向かいます。

武道館の玉ねぎ(宝珠)、修理中です。

日本の建築と桜は良く合いますね。

さて、見えてきました。
この額縁、良いなぁ〜。

治療中の小梅の足に楽しい時間はお薬です。

お堀のスタート地点で、お仲間に遭遇しました。

お天気はちょっと残念ですが、せりだした桜やはり綺麗です。

桜は日本人だけでなく、すべてのお国の方の心を動かすようです。最近では、チェリーブロッサムではなく『さくら』そして『はなみ』という言葉が認知されていると聞きます。

桜のアーチの下は夢の中にいるみたい。
9時には到着しましたが、東京の桜のメッカは観光客や県外からのお客様でいっぱいでした。

ボート乗り場は一時間半待ちでした。

代官町通りの大島桜も満開。とても綺麗でした。今年の桜は少し長く楽しめそうですね。


今日はご無沙汰してしまったお友達とランチ。桜を愛でるのはお預けにして、教えていただいたランドマークタワー5階の台湾料理のお店【阿里山城】に行きました。ランチタイムはリーズナブルなセットがお得で人気で忙しないということで、1時過ぎにお邪魔しました。
大正解!大きな窓からお船が見えるお席にご案内いただきました。

"水タコの頭揚げ"

"里芋餅の揚げ物"

台湾マコモ茸と豚炒め。

"海鮮焼きビーフン炒め"
お喋りに夢中でお料理の写真が取り分けた後とお粗末ですが、アラカルトで注文してシェアしていただいたお料理はどれもお手頃価格で食べやすい美味しさでした。
中華料理というと中華街しか知りませんでしたが、こういうお店がランドマークタワーにあるとは知りませんでした。
他も色々いただいてみたいです。

歩く歩道からの眺めは、阿里山城から見た景色の側面。夕暮れ時、海沿いは綺麗ですね〜。夜のライトアップ時も宝石箱のようだそうです。
桜祭り開催中でしたが、この日見えたのはピンクの強いおかめ桜でした。

阿里山城


帯広の友達からいただきました。
【マルセイバターケーキ】
彼女もその存在知らなかったとかでしたが、製品2016年にはあったようです。
今は人気のようなのでわかりませんが、ネットと直販店でしか入手できない品だということです。
六花亭の売り上げの4割を占めるという【マルセイバターサンド】は帯広が誇る北海道の銘菓で誰もがご存知ですが、いただくだけで嬉しい六花の森に咲く花々のイラストでお馴染みの手提げ袋にあるお花を感じる黄色い包装紙が魅力的です。

デザインはマルセイバターサンドとお揃いでしょうか?

色が変わるだけで、新しく感じます。

ふわふわのスポンジケーキのガナッシュサンド。これはリピートしたい美味しいお品でした。


親友が帯広から遊びに来ました。お昼過ぎの到着で余り会っている時間がありません。そこで私が出向き、話題の国際線ターミナルへ行ってみようということになりました。

飛行場に縁のない私ですので、品川から京急に乗り換えるのも久し振り。人の多さにびっくりしました。
でも、多くの方が慣れているわけではないようで、お隣に座った方に国内線の駅を聞かれました。
場所を確認して、小一時間の待ち合わせ時間まで、久し振りの第一ターミナルを見て回ります。まずはやはり、展望台です。

多くの人を虜にする飛行機はやっぱり魅力的です。離陸の姿はまさにビッグバードですね。空の広さに『世界は遠く大きい』を感じます。

乗り降りする時は考えもしませんが、ここに機体を移動して、通路を連結するって大変な作業です。羽田空港からの離陸の多さにも驚きました。3分毎に飛行場が空に飛びたっていきます。

ここは前からあったのでしょうか?5階ショッピングプレイス。

ひとけがなく、こちらは穴場ですね。知らない人も多いかもしれません。調べてみると昨年12月にグランドオープンしたようです。

会議室スペースやスタバ、このようなラウンジスペースもありました。

久し振りのビッグバード。羽田空港限定のお菓子を見て回ります。中央広場にはジャビットくんがいました。

さて、友人と再会し、一階8番乗り場からの無料バスを利用して国際線ターミナルへと移動します。実はバスを間違えて、一周することに…。リアルおのぼりさんです。でも、おかげで羽田空港の位置関係が把握できました。

いゃあ〜、やっぱり違いますね。国際線ターミナルは。空気感、出国の雰囲気ありありです。

スカイツリーにあるようなショッピング、レストランエリアが『江戸小路』というエリアで展開されています。出国フロアの上だからでしょうか?喫茶は天井がなく忙しない印象でした。一番人気は『つるとんたん』お昼時を過ぎていましたが、行列でした。

羽田日本橋。本当の日本橋が憐れな姿なので、わからないではないねですが、ここでいにしえ体験ですね。

外国人が喜ぶ日本の様式なのでしょうか?フェイクの桜も至るところにあり、ちょっと違和感を感じました。

こんなコーナーや

遊べるエリアもあります。

プラネタリウムもあるんですね。

展望デッキも新しい国際線ターミナルは解放感がありました。


とっても気になっていたけれど、ちょっと遠い感じが否めなくて二の足を踏んでいました。でも嫌なことがあってどうしても頭から離れない!出だしが遅かったんですが、気持ちのリセットに行ってきました。結果オーライ!!やっぱり魅力を感じたものは何かあります。

府中市美術館。ここは府中の森公園内にあって、犬の散歩に何回か来ていていました。杏が手術をした東京農工大付属動物病院も近くにあります。
でも府中は馴染みのないところなんで、とっても遠く感じていました。美術館も府中駅からちょっと距離があります。バスを利用して行きました。武蔵小金井駅南口行きのバスで"天神町2丁目"下車。まもなくです。

立派な美術館でした。郊外にも素敵な美術館があるんですね。

お散歩中、外観を見ていつか来て見たいなぁ〜と思っていましたが、内部はもっと素敵でした。公園にも隣接していたカフェも気持ちよさそうでした。

さて内容ですが、ざっくりいうとヘタウマの作品の展示です。実に面白い。昔から美しく描いただけではない、へんだけど心惹かれるものってあったんですね。

雪村、白隠、若冲、人気の作品も展示されています。ニャロメのヒントになった国芳の版画もあります。禅から学ぶ幾つかの作品、風刺画のようです。

お殿様のエリアでは特に家光の兎にハートを掴まれました。鳳凰も可笑しい。
ヘタウマの語源の基になった湯村輝彦氏のコミックの横に蛭子能収さんの作品があり、とってもシュールで才能ある方なんだと、見直しちゃいました。

家光の描いた兎はSNSスポットになっていました。
府中市美術館、常設展も観れます。企画展がイケてると定評のある美術館だそうなので、これから身近に感じたいと思います。

公園の桜、まだ一分咲きですが、満開時は綺麗でしょうね〜。

公園のシンボルの噴水は、

桜色に染まるそうです。

へそまがり日本美術


桜の中を歩くお散歩は格別ですからね。
今日は川沿いの桜が見事な善福寺川緑道へと向かいます。
ソメイヨシノ、咲いてましたよ。

残念。まだ、一分咲きでした。

でも素晴らしい青空でわんこはご機嫌!

私達も気持ちのいい日曜日でした。

今週末は満開予報。

また連れてきてあげたいと思います。


残念ながら肌寒い日で、お花見気分での茶会ではありませんでしたが、お茶席には宝石のような桜が現れました。

この時期だけの限定商品の有平糖。
京都 紫野源水のお品だそうです。飴はポリポリと音がするので、NGと言われたことがありましたが、こちらは口どけがよく茶席に相応しいお品でした。
そしてこの美しい姿。織田信長の時代に入ってきた南蛮菓子の有平糖は、日本人の繊細な職人芸で、季節を愛でる品になるのですね。

主菓子は3席が終わった後の歓談中に皆さんでいただきました。

鶴屋吉信 "春わらべ"
餅皮につぶ餡が包まれた品。
春咲く花は黄色が多くビタミンカラーですね。

長野の開運堂は、"真味糖"という銘菓があって、確か裏千家淡々斎宗匠が命名したとかですが、この"白鳥の湖"も干菓子として最適で美味なお品です。

これも茶室をお借りする段取りをしてくださったKさんがご用意してくださいました。
スペインの修道院で考案された「ポルポローネ」と言う、柔らかなシナモン風味のソフトクッキー。洋風の味ですが、抹茶と良く合います。


お稽古に通っているお一人が芝浦のタワーマンションに引っ越されました。茶室があるというお話を伺ったのが初釜の時。その後2月頃にいつもお話をまとめてくださる方からお知らせがありました。その茶室でお茶会を開催するとのこと。
桜の開花宣言から2日目。スカイツリーでは雪の観測もあった冷たい空気の日、茶会が催されました。

場所は田町から数分歩いた場所にある芝浦アイランドと云われるエリアの一つ。

ラグジュアリー感いっぱいのロビーは高級ホテルのようでした。

このあたりはパリピに人気だそうですが、私、このパリピがわかりませんでした。『パーティーピープル』のことだそうですね。
3階にあるお茶室はKitchenがお隣にあり分割が可能でした。キッチンだけを借りる方が多くいらっしゃると、こちらにお住まいのKさんがおっしゃっていましたが、パリピの方がご利用なさるということのようです。
Kさんは、自営業であるため、他にあるカンファレンスルームなどを利用できることが魅力でお引っ越しを決められたとおっしゃっていました。
とにかく今日は、Kさんのおかげでセレブな茶室で、お楽しみ茶会です。

お軸だけはかけられていました。
存在感のある『日日是好日』

他のものは先生をはじめ皆さんの持ち寄りで、お花はチーム水曜日の私にいつもお花をくださる先輩がご用意してくださいました。海棠と椿。花器も自作だそうです。粗削りな感じが素敵です。

香合はオシドリ。会をまとめてくださったK2さんの持ちものです。釜敷きは先生からご提案いただいたという水を感じる日本の伝統文様、波。ユーモアがあります。

釜は吊り釜。お棚、こちらも先生が「平成の幕引き」にかけて鵬雲斎お好みの『平悠棚』をお持ちくださいました。この棚は、平成の改元に因んで好まれたもので、天板と雲板のついた柱を側面から見ると、「平」の字になるように意匠されています。
棚に設えた水指は、大先輩のNさんがご用意くださいました。お母さまのお作だそうです。写真では分かりにくいのですが、蓋置は桜と梅です。

あくまでもマンション内の茶室で露地はありません。蹲はこのように植栽の中に置かれていました。

雪見障子を上げるとこのような景色。
JRの電車が走る姿が見えました。

先生からは今日は写真もOKと有難いお言葉をいただき、終始和やかでした。

席順を決めるクジ。予想外の正客が当たってしまいましたが、先生からレクチャーをいただきながら勉強をさせていただきました。なかなか洒落たことを言うのは難しいものです。

お茶碗も皆さんからたくさん集まりました。

その中で私が拝見できて楽しかったのがこちら。医学部志望の生徒さんを教えていらっしゃる塾講師のキティラーNさんのKITTYちゃんの京焼き茶碗です。お話を聞いていてどんなふざけたお茶碗なんだろうと思っていたのですが、大真面目な京絵付け清水焼のお茶碗で、なんら違和感はありませんでした。

京都"はろうきてぃ茶寮"で3パターンの商品があるそうです。勿論、ライセンシーはSANRIOです。こちらは『花遊び』という銘がついていました。
さすがに棗はなかったらしく、会主催の先のN2さんが「こんなものあるよ」と、黒棗に蒔絵シールを施して作ってくださったというのがこちらの"はろうきてぃ桜蒔絵棗"

お弁当も春らしいお品でした。
"四季折々旬弁当/春"
筍や蕗、菜の花。デリバリーの充実しているので、美味しいお弁当が注文できたそうです。

私は何もせず、参加だけさせていただきましたが、本当に楽しい茶会でした。


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