かなりハマっています。
1月にココのことを投稿してからは、毎週末、時にはウィークデイにも行っています。
その間、元祖つけ麺、東池袋の、『大勝軒』 さんにも足を運んだのですが、今は 『清勝丸』 さんです。
その時、感じました。
つけ麺は、かなり進化してます。
私の住む経堂の、『大勝軒』 さん、元祖のお味とは、かなり異なること発見いたしました。

さて、あれから、こちら 『清勝丸』 さん。
麺が自家製になりました。
一ヶ月前は、『浅草の開花楼』 というところのものでした。
最近は、『清勝丸』 と横に書かれた、木箱も店にお目見えしました。

そして、「昔ながらの中華そば」 という新メニューも登場しました。
上の写真右が、ソレです。
その名の通り、懐かしいお味です。
ご覧の通り、見た目、『昔ながら』 です。

こちら、さっぱりといただけます。
子供の頃に食した、ラーメンの味です。
縮れ細めんの、お醤油味です。
ただ、こちら、麺は、少なめです。
オプションはなく、麺の量は、他のボリュームを考えると、物足りなさを感じます。

昨日は、つけ麺(中)300g をいただきました。
いつもは、写真左のつけ麺(小)200gですから、相当な空腹だったとはいえ、大食漢の私でも、胃がはちきれそうでした。

初めてその300gに挑戦して、(大)を注文する殿方、若者の食欲にひたすら関心しました。
最近は、『あつもり』 でない、お水で、きゅっとしめた麺にこっています。




去年の12月12日に行った、代官山 【メゾン・ド・ポール・ボキューズ】に、お茶のお稽古メンバーと、新年会を兼ねたlunchに行ってきました。

新年会の候補はいくつもあったのですが、ひと月半ほどの猶予があったのにもかかわらず、赤羽橋:【とうふ うかい亭】同じ代官山にある【ル・ジュー・ドゥ・ラシエット】〈仏〉とことごとくNG。
ならば、キャパの広い、やはり同じく代官山の【ASO】ならいかがなものかと、思ったら、土日はウエディングありとのことで、やはりお断りされ…。

かなり予約の段階で凹んでいたのですが、こちら、【メゾン・ド・ポール・ボキューズ】さんも、お電話した時は、4時からウエディングがあるのですが…、「支配人と相談してみます」と、言って下さり、土曜日のlunch、引き受けてくださったのでした。

その対応のよろしかったこと。
ひらまつグループはさすがだと!感じるのでした。気分がよろしいです。

私などは、そうたくさん、フレンチをいただくわけではないので、一ヶ月後に同じお店をリピートするなんてことは、ないのですが、今回は、予約からそんなホスピタリティを感じてしまって…。
お食事した当日も実に、タイミングの良さを感じました。

会食にしては、人数が多かったため、個室をご用意していただきました。
以前は、入り口を入って左、オープンキッチンを横切った、ボックス席のある奥の席に4名の案内されましたが、今回は、入って右、バーとラウンジのある横の、中世のヨーロッパを思わせるインテリアのお部屋に案内されました。
9名がゆったり坐れる、テーブルがセッテングされ、とてもゴージャスな雰囲気でした。

ちなみにこちら、リザーブ料金、かかりませんでした。
2時半までに退席してくださいという制限付きだったための、ご好意でしょうか?
また、本来なら12時オープンのところを、これまた、お気遣いいただき、11時半に入店をさせていただきました。

お食事は、前回うかがった時と変わらずのメニューでしたが、今回は以前に増して、丁寧なお仕事のように感じました。

■お食事は■
lunchメニュー3種のうち
MENU CONSEIL ¥3,800(税込み・サービス料10%別)
のプリフィックスのメニューをお願いしました。

今回は、
前菜
鴨のテリーヌのパヴェ サラダとプラム添え

魚料理
エイのムニエル ケッパー入り焦がしバターソース

肉料理
ほろほろ鳥モモ肉のロースト マスタード風味のジューソース

デザート
苺と軽いバシュラン ヴァニラのアイスクリーム添え

と、前回チョイスしたものではないものを選びました。写真は、その全てです。
デザートが洋ナシから、苺に変わっていました。

前菜のテリーヌ、まさしくフランスの王道というお味。
「よく合います」と、供されたカリカリバゲットでも楽しめ、美味。
お魚料理のエイは、馴染みがなかった素材ですが、骨離れがよく、濃く仕上げたソースによく合っていました。
デザートは前回、ダコワーズがかさかさで、余りイイ印象ではなかったのですが、今回は、バシュランというメレンゲクッキーに載った、これでもかの量の苺に、濃厚なヴァニラのアイス。う〜ん、満足でした。

お席を取り仕切ってくださった給仕の方、一人一人のお料理もキッチリ覚えてらして…。
そういったお店の方の気配りも美味しい気分を盛り立ててくださいました。
lunchのお客様も大事にしてくださって、ありがとうございます。

もう一つのお料理は、バックナンバーをご参考くださいませ。








私の住んでいる東京世田谷区の経堂は、麺屋さん激戦区です。
名の知れたところでは、『大勝軒』『はるばるてい』『らーめん英』『まことや』『季織亭』『稲荷』などがありますが、私的には、お値段がお手頃で、餃子もいただける『せいや』さんは、はずす事ができません。

今まで、ラーメンといわれる麺、中華そばと、スタンダードなものが好みだったのですが、それまで、美味いと思えるつけ麺に出会わなかったことがそうさせていたのかもしれません。

今日紹介する麺屋さんでも、実は、最初、中華麺をいただいていました。

ココ、【清勝丸】さんは、以前、室蘭ラーメン⇒大牟田ラーメン⇒熊本ラーメン屋さんでした。
ハズレが多かった場所です。
がっかりしたくないので初めは勇気がいりました。

しかしです。
つけ麺を一昨日、初めていただき、今日またリピートするくらい、ハマってしまいました。

中華麺も美味しいのですが、つけ麺、かなりイケます。

写真は、濃厚味噌つけ麺(小)200g 750円ですが、昨日は、つけ麺(小)200g 
700円をいただきました。
外が冷えていたので、両日とも『あつもり』でいただきました。
(小サイズだけは、半割りの玉子が載っています)

つけ麺のことは、あまり知らないのですが、つけ麺は本来、冷たい麺です。
最近知ったのですが、注文の時、『あつもり』でお願いしますというと、温かい麺でいただけます。
こちらは、初めにチケットを販売機で購入するスタイルなので、このチケットを店員さんに渡す時に、お願いができます。

昨日いただいた、普通のつけ麺ですが、麺、めちゃくちゃ太いです。
写真に水色のバックのものがありますが、そこに、素材の提供者が記されているのですが、麺は『浅草の開花楼』というところのものだということです。
その名がしるされた木箱が重ねられた景色は、あえてそうしたということのように思えますし、自信の表れでもあるような気がします。

こちらのすべてに、そんな意気込みがあるのでしょう。
他に削り節、肉、食材の提供者も明記してあります。
その中の酒は、キリンビール提供。

生はキーンと冷えたジョッキに程よい温度のビールが注がれ、瓶もまた、いい温度で供されます。
商品名は『一番絞り』イイ感じで喉を潤してくれます。
すごーく丁寧なお仕事、しています。

つけ麺に話は戻りますが、見た目、つけ汁のトッピングには、糊一枚となると一切れ、そしてなたっぷりの削り節粉です。
濃厚なスープは、動物系なのでしょうが、口の中にひろがるのは、魚系の香り…です。

かなりの極太麺、このスープにすごく絡みます。
かき混ぜていくうちに中から、厚目で食べ易く切られたチャーシューやメンマが姿を現します。
カウンターの上に置かれた、手切りにんにくは、大きめみじんきりで、擦りながら入れる白ごまとともに、御好みでスープの味を変えてくれて楽しいです。

このつけ汁、『スープ割り』をお願いすると、ポットが運ばれ、スープを薄めて、飲むことができます。
どんぶりを一旦お戻ししてスープを入れていただくのが多い中、こちらは、清潔な感じです。

余談ですが、厨房や、店内内装にもこだわりがあって、内装屋さんのご案内もありました。
店内に置かれている、ティッシュにまで、気を使っています。
七味唐辛子、善光寺名物、八幡屋の品です。

濃厚味噌つけ麺、こちら、運ばれてきた時、坦々麺かと思いました。
それぐらい見た目、濃厚で表面、白濁していました。

こちらは、モヤシが中から現れます。
初め、濃さに飽きるかな?やっぱりノーマルがよかったかな?と思っていましたが、麺を入れていくうちに、汁の濃度が薄くなり、意外とスルスルといただけちゃいました。

こちらは、魚系の香り、ほとんどしませんでした。
スープ、割っていただきましたが、さすがに、全部は無理でした。
後からの喉の渇き、それほどでもありませんでした。

ずーと、『大勝軒』さんに通っていたのに、こちらにしばらく、浮気しちゃいそうです。
ちなみに『稲荷』さんのつけ麺のつけ汁は、私、甘くて、ちょっとNGです。



   

14日、ぺ・ヨンジュンさんのファンミーティングの前に、友達の誘いを受けて、ラーメン博物館へ行きました。

出来立ての時は、それは話題になりましたよね。
今はお店もだいぶ入れ替わったようです。
その存在、横浜アリーナの近くにあることも知りませんでした。

入場料、300円也。

友達によると、ナンジャタウンのようだとのこと。
ラーメン店は、9店舗。
すでに午後2時になっていたのに、人気店は、待ち時間45分でした。

待ち時間20分と案内のあった、旭川にある店に並びます。
友達、「旭川のラーメンだったら、醤油だね」
その言葉に従い、シンプルな具なしの食券を買い、順番を待ちます。

小さめのどんぶりでラーメンが運ばれてきました。
強烈な焦がした油のにおい。「くさい!」

あとで知りましたが、焦がしラードだそうです。
旭川のラーメンは北海道でも札幌とはまったくちがう文化を持つそうですが、その強烈な個性はどうもアタシには、ついていけませんでした。

私の住む、東京世田谷の経堂は、ラーメン激戦区。
前日もつけ麺で名の知れた麺やさんで、中華そばを食べたばかりで、このところ、こんなに個性的な麺に出会ったことはなかったので、がっかりでした。
ど〜なんです。
このラーメン博物館って!

ラーメン屋さんだけでなくて、あげパンを売る店があったり、射的場があったり、露店があったり…。
映画”オールウェイズ”の世界です。

懐かしいと思う年代は、すでにその世界、ついていけませんでした。
デートスポットってことですかね。
かなり、場違いな感じがしました。
美味しいラーメンの出会いを期待したのになぁ〜。





久しぶりに陶芸教室でご一緒させていただいたお友達と代官山でlunchをしましょう。ということになりました。
変化の多い代官山ですが、レストランは充実していて、老舗と云われるところは今も頑張って、美味しいお料理とサービスを提供していて、お客様をひきつけています。
でも、久しぶりですから、今回は、行ったことのない、新しいお味を求めようと思いました。

友人から、アドレスの前のラ・フェンテビルの【ボダム】が【デロンギ】のレストランになって、なかなかよろしいと耳にしましたが、リヨン以外に唯一、日本におけるメゾン(家)として、代官山に地に登場したという【ポール・ボキューズ】が魅力的に感じました。

予約を入れた時は、ミシュラン ランキングが発表されてまもなくのこと。
まぁ、だめ元でと、連絡をすると、大丈夫とのこと。
食事の後に訪問する先もあったので、openの12時に予約を入れました。

当日は小春日和で、とても暖か。
駅から歩く、旧山手通りも気持ちのいい時間になりました。

【メゾン・ド・ポール・ボキューズ】さんは、以前同じひらまつグループが運営する【シンポジオン】というレストランがありました。
2階に【イル・プル・シュル・ラセーヌ】というお菓子のお店があって、かのユーミンさんもご贔屓にしているそうです。

お店は、地下にあります。
螺旋の外階段を下りて、黒服のお出迎えを受けて、その後バー(と云われている場所でしょうか?)に案内され、「お席のご用意をいたしますので、少しおまちください」と、映画”アメリ”のような色彩感のあるインテリアのソコでしばらく待ちます。
バーの奥では、ポールさんが腕をふるう姿が、ビジュアルで映し出されています。
店内の内装に酔いしれていると、おしぼりを差し出されました。

そして、まもなくお席に案内されました。
入り口を横切るかたちで、進んで行くと左手には、チャペル、こちらは、weddingの時にダイニングにも様変わりするようです。
右手はオープンキッチン。
ピカピカのステンレスシルバーと赤を効果的に使った、清潔感あふれるキッチンで、多くの方がお仕事をされていました。
その隣はバリスタコーナー?コーヒーマシーンとカップが並んでいました。

そして、長いカウンターのある、重厚なダイニングに到着です。
壁際のテーブルはカーテンの仕切があり、ボックス席になっていましたが、私達が通されたお席はセンターの4人がけ丸テーブルでした。
少し、椅子が高め。足が浮きました。

フランスでは、三ツ星43年だそうです。
東京は、新国立美術館で、ブラスリーが人気になりましたが、こちらメゾンは、星1つを獲得されました。

lunchでその評価をするのは、申し訳ない気がいたしますが、このレストランを選んだ理由の一つに、ひらまつグループであることで安心感がありました。
値段や、こちらの身なりはともかくとして、客として気分のイイお食事ができることが、一番大事なことでは、ないかと思っておりますが、ひらまつさんの傘下であれば、やはり間違いはありませんでした。
接客、抜群でした。

さて、頂いたlunchですが、「前菜・魚料理・肉料理・デザート」を各々お好きなお料理を選べるプリフィクスランチコース 3800円をいただきました。

前菜
鴨のテリーヌのパヴェ サラダとプラム添え
又は
パルマ産生ハムとオニオンのタルティーヌ

魚料理
エイのムニエル ケッパー入り焦がしバターソース
又は
ベーコンを巻いた真鱈のロースト
トランペットのピューレ添え ソースノワイリー

肉料理
ほろほろ鳥モモ肉のロースト マスタード風味のジューソース
又は
柔らかく煮込んだ牛ホホ肉のキャベツ包み 赤ワインソース

デザート
洋ナシのコンポート キャラメルのアイスクリーム添え
又は
キャラメルムースとほろ苦いコーヒークリームのダコワーズ
カシスとりんごのソルべと共に

4人が、同じお肉料理、デザートだったので、ほろほろ鳥と洋ナシのお写真がありませんが、いただいたものは、メリハリのあるしっかりとしたお味付けでした。

テリーヌ、フレンチの王道、プラムと一緒にいただくと、またお味の変化ありでした。
生ハムとオニオン、クラッカーの上に載せられた温かいたまねぎ、イイ感じでした。
真鱈のロースト、トランペットきのこのソース、イケました。
牛ホホ肉のキャベツ包み、フランス料理らしいソースでいただくお肉料理でした。

パンはハード系で、美味でした。こちらの料金は込み。
デザートに一工夫!ダコワーズ、かさかさでした。
また、お食事後のお飲物が別料金でした。減点。

デザートtimeの充実感から言ったら、代官山にある
同じひらまつグループの【リストランテASO】の勝利です。




だんな様の誕生日。義母も誘って食事に行きました。
近頃の彼は、お洒落な場所でお食事が苦手になりました。

で、近所のレストランって…ワケです。

こちら、【彩雲瑞】(さいうんすい)さんは、昨年、ミシュランガイドが発売になった時、週間文春の記者さんが、裏ミシュランとして選んだお店でした。
あれから一年、変わらずのお味で、いつも込んでいます。
客席数は20弱。小さなお店です。
シェフとマダムのお二人で切り盛りしています。

でも、タイミング良くお料理が出てきます。

今日、お願いしたのは、「青菜の炒め物」「烏賊と野菜のなんとか」
「酢豚」「麻婆豆腐」「玉子スープ」
「青菜の炒め物」火の入れ方、塩加減、職人の技です。
「麻婆豆腐」山椒とラー油の辛さがぴりり。ごはんとよく合う絶品です。
四川の名店より、ココのが好きです。


新宿ピカデリーに【レッドクリフ】を観に行きました。
エイベックス制作でも、話題になりましたが、あたしの目的は、ミッションインポッシブルのジョン・ウー監督作品ってことではなく、やはり二人の主役。

どこか影のあるクールな存在感で演技にも定評がある、トニー・レオン様。
どうして、そんなに眼力あるの?ライトの光を二つも瞳に吸収しちゃう、金城武様。
この二人に再会する、それだけで、この映画を観に行く最大の目的が叶いました。

他にも、脇役のキャスティングが素晴らしい!
中村獅童君、その中で光っていました。

映像、特に戦闘シーンも凄いです。
ですがストーリー展開にドラマチック感が足りない感じがしました。
この映画、二部作ということなので、不完全燃焼的な思いは、仕方がないのかもしれません。

アジアのスター達が織り成す映画ですが、いつも感じる、安っぽさがなくハリウッド作品として十分通用する仕上がりに感心しました。

さて、新宿で旦那さまと映画を観たあとは、だいたいlunchの場所が決まっています。

今日はその一つ。【つな八】
土曜日の昼ということもあって、すでに満席。
少し待って、カウンター席へ。

色々、いただいて、お昼には、これで十分と、一番お安い天ぷら膳のセット1995円のを注文します。

海老が二本。舞茸。きす。あなご。かき揚げ。の江戸前天ぷら。
カウンターで揚げ立てをいただく!これにつきます。

私の好みは塩。抹茶と柚子のお塩も天つゆも勿論ありますが、揚げ立ては塩が美味しいです。

そうそう、お値段ですが、以前は1800円だったように思います。

主人、生ビールを頼みましたがこちらは、580円。お姉さんがやって来て、「つきだし 召し上がりますか?」と聞かれ、「はい」と答えますと315円です。
二品あって、頼んだものは"山うに"豆腐を発酵させたようなものでした。お酒を召し上がる方には、進むお味でした。

ご飯半分おかわり、52円。良心的です。

銀座、日本橋に多くある天ぷら店ですが、なかなかご近所では無理。

そんな多くの方がいるのでしょう。
会計を済ませて外に出たら、お待ちのお客様の列でした。





お茶のお稽古のお仲間達とlunch timeの忘年会に【梢】に行ってきました。
お天気に恵まれ、40階から望める景色も空もサイコーでした。

久しぶりにココへやってきたのですが、コストパフォーマンス、高かったです。
変わらないホスピタリティーに満足。
イイ気分。
皆さんも笑顔だったような気がします。

お願いしたコースメニューは、【圓】。
先付
  吸物椀
  造 り
  煮 物
陶 筥
  猪 口 口 取 揚げ物
  炊き込み御飯 
  香の物
お料理が終わった後、上の階のピークラウンジで、デザートと数種のコーヒー、紅茶がいただけるお得感たっぷりのlunchメニューです。

長居ができるのも、女性向けだと思います。


Calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< September 2018 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM