私たちが次に向かった先は、ペンション【われもこう】さんです。
私たちが結婚したての当時、飼っていたわんこと一緒に泊まれる宿として数回滞在をさせていただいていました。こちらの営業が40年だということなのですが、たぶん私たちは30年位前にお世話になっています。
その時のわんこがアフガンハウンド、こちらでも2頭飼っていらっしゃいました。その後のミニチュアダックスフントも一緒、ご実家が同時私たちが住んでいた中目黒。と、共通点が多いこともご縁を感じていました。

なかなか寄らせていただくチャンスがなかったのですが、久しぶりにお邪魔したところ懐かしいオーナーご夫婦とお目にかかることができました。

今は娘さんご夫婦が中心に運営しているようですが、3年前にペンションの横に住居を増設し、元の住居部分はギャラリーにと様変わりしていました。

オーナーママにご案内いただき、リニューアルしたダイニングやギャラリーを拝見させていただきました。話に夢中になっていてギャラリーの写真を撮りそびれてしまいましたが、今は北門伸子さんの山葡萄の「かご展」が開催されています。ママさんも習っているとかで、幾つか作品展示があり、ボッテガばりの長財布がとっても魅力的でした。

プロ並みなのはこのような手芸だけでなく、演芸、ドライフラワー作りと多芸でいらっしゃいます。お部屋のデコレイトもとてもセンスがいいです。オーナーパパさん作のカップボードやテーブルなどは、シャビーな感じに塗り替えられていました。ママさん、全部ご自分でされたそうです。小物やグリーンのチョイスや配置、素敵です。

お庭がまた素晴らしいんです。ターシャ・チューダーやイングリッシュガーデンに影響を受けた感じです。ママさんがいち早くアナベラという品種の紫陽花を育てられていた時、鉢ごと分けていただいたことがありましたが、この辺りの散歩道に今咲いているアナベラはママさんが発信して今楽しい様子になっているそうです。。
ペンションもだいぶ営業形態を変えているようで、宿泊者でなくてもカフェタイムにはソフトドリンクやランチがいただけるようです。
訪ねて良かった!いい時間が過ごせました。

ペンション われもこう


昨日は移動で時間を費やしましたから今日からが本格的な夏休みです。しかーし、じいやとばあやがいない私たちは何から何までやらなくてはいけません。まず夏の滞在は虫との戦いです。到着したら一番にしなくてはいけないのが掃除です。そして今朝は蜂駆除。大きな巣がふた〜つ、ありました。今回は早めに来れましたが、お盆休み真っ只中でしたら大変なことになっていたかもしれません。蜂の巣はあっという間に大きさを増しますから…。

それが終わったところでお出かけ。毎度、私たちの夏休みはわんこ中心であります。高原は、朝晩はうんと気温が下がりますが、日中は空が広い分、日射しはとてもキツいです。暑さ対策はもちろんですが、今日はちょっぴり水遊びをさせようと、自然文化園の先の第2原村ペンションの先にあるせせらぎへと向かいました。

今年はもう無理はさせられないお年頃の甘夏中心です。

ここは水の流れもゆるく浅いのでもってこいですが、山から流れて来る水は冷たいらしく

甘夏さん、すぐに出てしまいます。

みんな木陰の水辺でマイナスイオンをたっぷり浴びて

この場所をあとにします。

原村ペンション郡の散歩道の木陰を歩き、懐かしい場所を目指すことにしました。


今年の夏休みはちゃんと計画をたててとりました。仕事を終え2時半出発!閉門前の八ヶ岳実践農業大学校芝生広場に到着できました。

大好きなここに初日に来れたことも幸先が良いです!前回は雨でしたけど今回はお天気にも恵まれそうです。


焼売と云ったら崎陽軒。だけど本店へ行ったのは生まれてはじめてです。日曜日はみなとみらい駅利用でしたが、今日は横浜駅下車です。横浜は人が多いですね。観光地でもありますが、ターミナル駅です。

崎陽軒の存在は地下街を歩いて知っていましたが、そこが本店だと気づいていませんでした。いつもその地下にある崎陽軒は行列でした。ならばと今日は早めに行きましたらそこはバイキングが人気の崎陽軒経営のビアホールでした。

どうせならファースト崎陽軒は、中華だと2階にある"嘉宮"へ。2階にはイタリアン1階にはカフェと様々なお料理が楽しめる他、宴会会場もあるようです。
いつかブログに載せた時に知った、焼売のウェディングケーキがあるのはここでした!
お食事はいくつかあるランチコースの1つをお願いしました。
◆サラダ前菜 銘々盛り

◆崎陽軒のシウマイ食べ比べ
 (特製シウマイ・昔ながらの焼きシウマイ)特性焼売は貝柱でした。この味この味。何もつけなくてもしっかりした味わいです。

◆海鮮フカヒレスープ
連れ、「美味しい」と。
良かった!美味しいは気分を上げてくれます。私が無理やり連れてきた感じだったので、よろこび。

◆バナメイ海老と海老団子のチリソース煮
ただの海老チリではありません。エスニックなトマトソースという印象で大変美味しく、また、小さな揚げパンがかりかりと木の実のような芳ばしさでアクセントとなっていました。

◆旬野菜と牛トリッパのソテー 中国ミソ風味
ちょっぴり味が濃いめでしたが、様々な食材が使われていてごはんに良くあいそうな仕上がりのお料理でした。

◆五目チャーハン
よくある五目チャーハンではありません。オリーブが入っているとおっしゃっていました。

◆本日のデザート
黒すぐりのソースがかかった杏仁豆腐。
さっぱりと、いただきました。

店内とても落ち着いた雰囲気で、お席がゆったりしているので、お客様がたくさんいらしても、お喋りの邪魔になりません。
「ごゆっくり」と云われましたが、大変ゆっくりさせていただきました。

中華料理 嘉宮
2016年 シウマイ弁当の記事


成城石井で見つけました。

シューみたいな亀裂が入っているのが特徴でしょうか?フライケーキというネーミングにしているのは何かあるのかな?

味はあんドーナツですが、パン生地ではなく、ケーキなようです。
サーターアンダギーの餡入り?

調べてみたら広島県呉市民のソウルフードらしいですね。
福住という店が有名で、揚げたてをいただくのだそうです。

玉屋餅 フライケーキ

開催前から観にいきたいな。そんな風に思う美術展があります。けれど横浜。ちょっぴり二の足を踏んでしまいましたが、やっぱり行って良かった!

原三渓、この名は横浜本牧にある三渓園を訪ねた時に知った名前です。

1892年、横浜の豪商・原善三郎の孫であり、跡見女学校での教え子であった原屋寿(はら やす)と結婚し、原家に入る。横浜市を本拠地とし、絹の貿易により富を築いた。
また富岡製糸場を中心とした製糸工場を各地に持ち、製糸家としても知られていた。
1915年に帝国蚕糸の社長、1920年に横浜興信銀行(現在の横浜銀行)の頭取となる。1923年の関東大震災後には、横浜市復興会、横浜貿易復興会の会長を務め、私財を投じ復興に尽くした。
美術品の収集家として知られ、小林古径、前田青邨らを援助した。横浜本牧に三溪園を作り、全国の古建築の建物を移築した。三溪園は戦前より一部公開されていたが、戦後原家より横浜市に譲られ、現在は公益財団法人三溪園保勝会により保存され、一般公開されている。(Wikipediaより)
このようなことを知った時に山下公園前のランドマークとも云えるホテルニューグランドも関わりがあると記憶していましたが、こういうことのようです。

土地、建物は市が提供、経営は民間が担った。三渓園を造った原富太郎ら横浜財界の有力者が全面的に協力、名称は一般公募し「ホテルニューグランド」とした。今でいう第3セクター方式で、27(昭和2)年に開業した。だからこの名門ホテルは開業から82年経る今も、横浜市に本館の敷地や建物の賃貸料を支払い続けている。
だ、そうです。

そして原富太郎氏、茶人でもあります。
今回、自作の蓮の絵が入口、そして中ほどでも展示されていました。お上手です。
三渓園に行った時は、お昼近くなっていて蕾の姿しか見れませんでしたが、原三渓氏にとって蓮は特別なもののようです。
三渓園は蓮池も有名ですが、常に点茶がいただけること。茶会が行われることでも知られています。
樹木希林さんの遺作『日日是好日』の茶会のは三渓園でした。

横浜の偉人ですね。横浜美術館での開催には大変意味があるのですね。
横浜美術館は建物が魅力的です。1989年竣工だそうですが、今でも新しいと感じる建物です。
空間にいるだけで、アートに触れてる感が高いです。

今回の展示は記録に残る原三渓コレクションが集められています。特にポスターになっている孔雀明王は素晴らしい。思わず拝んでしまいました。当時、井上馨から破格の一万円で購入されたそうですが、目利きの数奇人が感じる神々しさもただならぬものだったのだろうと想像します。

窓からの景色もいいですね。
先日行った松方コレクションもですが、資料が残されていると、こうした展覧会が企画され、集められるのですね。

採光が感じられるのは魅力的です。
美術館はみなとみらい駅から数分なのも助かります。
お隣は『マークイズみなとみらい』アフター美術館出来ます。

桜木町からのアクセスも出来ますが、8月、厳しい暑さですからみなとみらい線を使うのが懸命です。

目の前の噴水広場では子どもたちがたくさん行水していました。

横浜美術館


永くお付き合いさせていただいている先輩の古希のお祝いにお声をかけていただきました。本当はサプライズだったのに、ちょこちょこ連絡を取っているので、ご本人にバラしちゃった。sorry。
会社をあげての会、なんて素敵なサプライズ!ご人徳でしょうが、たくさんの懐かしい顔が揃い賑やかな会でした。
会場は六本木ヒルズ5階にある【麻布久徳】貸切でしたが、ひとりひとりにお料理が振る舞われる形で、美味しくいただきました。

『先付 夏のゼリー寄せ 雲丹添え』
これ、美味しかったな。最初にいただくお料理にびったりの清涼感でした。

『前菜 谷中生姜黒豚巻き揚げ
  とろり野菜梅肉醤油
  姫さざえ旨煮
  茹で枝豆
  夏野菜といぶりがっこチーズ巻き』
谷中生姜の揚げ物、生姜が大きくてびっくりしましたけど、ピリッとした味は夏の風物詩ですね。

『お椀 鱧吉野 オクラ仕立て 椀妻一式』
食べログで見た時は稲庭うどんのお店?かと思っていたんですが、こんなお椀が出るってことは、本体はしっかりした日本料理のお店ということのようです。

『お造り 二点盛り 妻一式』

『揚げ物 かさごの唐揚げ』

『お食事 稲庭うどん』

『甘味 胡桃わらび餅』
もっともこれが東北あたりの甘味にはつきものの胡桃をまぶしたデザートでした。
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最後は持ち込みのトシヨロイズカのケーキをいただきました。古希の紫をイメージしたケーキ、大変美味しゅうございました。
ねえさん、ほんとに幸せものです。これからも益々活発に毎日を過ごしてくださいねー。お祝いの会に出席させていただいて、お祝いできたことに感謝。これからもよろしくお願いいたします。

麻布久徳(きゅうとく)


京都通のせんぱいから頂戴しました。ねえさんのことだから祇園祭に引っかけてくださったのです。
でも、こちら通年販売になったのですね。知らなかった。
祇園祭の時は1日に1000本も作ると云いますから京都人にはかかせない夏の風物詩とも云えるのかもしれません。
『したたり』
水もしたたるいい女とか言いますけど、「滴る」って、◆水などが、しずくになって垂れ落ちる。◆美しさや鮮やかさがあふれるばかりに満ちている。なんて意味だそうです。「したたり」は、名詞になって◆滴るもの。しずく。◆苔 (こけ) などを伝わって落ちる水滴。となるわけです。夏の季語でもあるそうですね。確かに頭に浮かぶのは水がしたたる涼しげな風景です。

腰の強い丹波の寒天、沖縄産の黒砂糖、阿波産の最高級和三盆、上質のざらめ、選び抜いた素材とこれでないと駄目だという京都の地下水を使った「菊水の井」の清涼なしずくをイメージして作ったお菓子。しっかりとした口当たりと懐かしい黒糖の深い味わい。これが京都 祇園祭の茶席のお菓子になったというのは良くわかります。
琥珀色で涼やか、やはりこの時期にいただくのがいいですね。

以前の記事


都営三田線千石駅から徒歩5分にあるイタリア料理のお店でランチをいただきました。
馴染みのない場所ですが、お店に数回行ったことのある友人と、お店のアクセス案内で、間違いなくたどり着きました。実はここ、以前お茶を習っていた時にご一緒していた美人さんが嫁がれたシェフのお店と聞いてお邪魔しました。
店内、外観でイメージできるような重厚でクラシカルな雰囲気でした。お料理の説明もですが、サービスもとても素晴らしく、お客様を大事にされるいつもを感じました。

ランチは夜もいただける7,000円のコースをいただくことが可能と思っておりましたが、本日はランチコースのみ、ということでした。
まずは、【イタリア風小さな前菜たちの盛り合わせ・チーズフォンデュ】が供されました。4人分。色とりどりの季節の野菜。ファーストインプレッションは、目に飛び込む美味しいでした。
トリュフ入りの濃厚なチーズソースをつけて、可愛いお野菜をいただきます。時計回りに赤チコリ、アスパラ、ヤングコーン、芽キャベツ、コリンキー、人参、胡瓜。

こんなお洒落な野菜の食べ方があるんですね。レストランならではのお楽しみです。給仕さんからチコリを受け皿にするといいとレクチャーをいただきました。

【チーズのお煎餅】
グラダパダーノのではなかったと思うのですが、パルミジャーノのようなチーズで仕立ててあるそうです。アーモンドチュィールと同じような作り方でしょうか?形が似ています。しかし、手の込んだお仕事です。

【フレッシュトマトのスープ】
どこかガスパチョに似た味のように感じましたが、洗練されています。

【フォカッチャ】

【バゲット】
どちらも手作りだそうです。日頃パンをいただくとお腹が膨れてしまうので手をつけないのですが、とても食べやすくお料理に合いました。スープの前にチーズをまぶしたグリッシーニも供されました。

これまたサプライズでした。これが前菜だとすると、今までのは、アミューズなわけですね。
【ヴェネツィア風魚介の前菜の盛り合わせ】
1時の方向時計回りに、エビと毛ガニと白イカサラダ、ポレンタの上に魚介のすり身松のみなど、ホタテ貝、鰻、シラスとじゃが芋、ズッキーニと鶏のハンバーグ、フルーツトマトと雲丹のオリーブオイル、カジキ鮪、真ん中が蛸のゼリー寄せ。
このひとつひとつのお仕事。イタリアンの枠から飛び抜けていますね。

【自家製トンナレッリ トマトソース】
トンナレッリとは四角い断面のロングパスタだそうです。もちもち食感とさわやかでクリーミーなトマトソースがよく絡んでいました。


【タレッジョチーズのラヴィオリ】
さっぱりした味のトマトソースの後に濃厚なチーズのパスタはバランス良く口の中で広がりました。パスタ料理を二種類もいただけるなんて嬉しいですね。

【メイン料理】
お魚料理も可能でしたが、お肉をいただきました。火の入れ加減とお肉の柔らかさ、ソース全てに文句のつけようがありません。

【デザートの盛り合わせ】
タルト、オレンジ とヘーゼルナッツの焼き菓子、抹茶クリーム、サクランボ。
サクランボのお尻は固定するようにスライスするといった一手間が施されています。

コーヒー、紅茶の後は小菓子までが‥。マンゴーのグラニータは手にした頃に飲めるくらいの柔らかさになっていて、マンゴーの香りと酸味がたっぷりでした。チョコレートで作ったカップのお菓子は手で持つと溶けてしまうのでスプーンのままでいただくという、仕掛けだらけ。
こんなに盛りだくさんで3,800円とは、本当にびっくりです。品数はありますが、マダム達の胃袋に合わせた量と質。大変満足でした。星3つ!

先日新聞で、東京オリンピック2020の組織委員会の顧問の一人である三國シェフの記事を読みました。前回の東京オリンピックの際は、三國シェフの師匠である帝国ホテルの村上シェフが選手村料理長を務めたそうですが、各国の料理のリクエストの対応が大変で、日本の料理は大丈夫なのか?とまで言われたそうです。しかし、今は現地をはるかに越える素晴らしいお料理が日本でいただけます。こちらはそのお店のひとつですね。和食は無形文化遺産として登録されましたが、各国のお料理も本当にクオリティが高いです。
幸せなランチタイムを有り難うございました。


夫が買ってきてくれました。なんと!私も買っていて、バッティング。冷凍処理の運命をたどりましたが、旨いものはうまい!トーストしないでいただいた写真の人気商品"あんバターバゲット"ちょい感動しました。

袋もいいんですよね。横長が良い!ロゴも洒落おつです。
あら、初めてのとこ?と、夫に言うと、前に購入していると‥。自分のブログを検索してみると、確かにいただいておりました。しかも京王の新店舗と、広告に出たもんですから、私が頼んでいたのです。
ジュウニブン、お店のお名前もスゴいですよね。『十二分』。さらに高みを目指したパンだというような意味合いもあるのかと、自信のほどを感じます。
以前の記事

"バターチキンカレー"
美味しいパン屋さんは具材にも手抜きはなさいません。

冷たくても美味しかった"シナモンロール"

"グリュイエルチーズとゴルゴンゾーラ"でしょうか?レシートにパン名が表示されてないんで、勘です。薄いパン生地はどちらかというと、モチモチしていました。

これもチーズものでしたが、名前はわかりません。

"クイニーアマン"絶品でした。トーストしてしばらく経ってからいただきましたので、カリカリ感が戻って、ジューとしてサイコーでした。

こちらは、食パンも水量にこだわって作っているそうです。

ジュウニブンベーカリーについて


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