今年は来たくてもなかなか都合がつかずの八ヶ岳。夏はすっかり姿をひそめ、秋の気配になっていました。

空気が澄んで綺麗だから、本当に気持ちがいい!

大好きな芝生広場。
台風が向かっていて、明日から雨だというので、今日はたっぷり青空を満喫することにしました。
しかし、涼しい!

森の中はさらにひんやりしています。
八ヶ岳実践農業大学校芝生広場から自然教育園を散歩します。

おやつタイムもお楽しみ♪
映画の撮影も行われたエリアで。

牧場前の桜は色づきはじめていました。
寒暖差が紅葉の色を決めると言いますが、今年はどうでしょう?


茶箱のお点前、二週目です。
私的には「掛合」という折り畳み式の板とウグイスという金具を使った【色紙点】というお点前をするのが目標なのですが、仕覆に入ったお道具を扱うこともあってハードルが高く、先輩も先生も「貴女にはまだ早い」という雰囲気なので、その手前のお点前を修行いたします。

和敬点は拝見もなく、お友達とするのにも良いのではないかと、先生がおすすめしてくださっていたので、それをさせていただくことにしました。

去年やっていたこと、忘れていました。
薄板を使うこと、箱の蓋を横にすることなどが卯の花点と違ってきます。
茶箱のお点前は、するのも見るのも楽しく雅やかなお点前です。

和敬点2016 お点前はこちらから

先生が床に設えたお花。

生徒さんが持ち込んだお花を大胆に繊細に魔法を使うみたいに先生は仕上げてしまいます。
野牡丹は葉にうぶ毛があって面白いですね。ワレモコウは、山で良く見かけるので、雑草のように育つのかと思いましたら、空気が澄んでいるところでしか育たないそうです。

われもこうやみずひきの使い方は本当に難しいです。お茶もお花も心が芽生えるには時間がかかります。
卯の花点2017


先週見つけたパン屋さん。
今朝はそちらのパンをいただきました。

お店の斜め前にあるお洒落な雰囲気のごはん処「ヨーロッパ食堂」が営むパン屋さんだそうです。

9月はお月さまが綺麗で、月を愛でる月間ですから、なにやら呼ばれた感じがしました。

【クロワッサンザマンド】

クロワッサンをアレンジしたというよりしっとりした生地は焼き菓子のようでした。

【クロックムッシュー】

食パンのとありましたが、ハムは挟んであって、リッチな仕上がりでした。

【カレーパン】

ヨーロッパ食堂人気メニューの「薬膳カレー」をアレンジした、秋田桃豚のひき肉がたっぷり入ったカレーだそうです。

【フォカッチャ】
パリパリして薄ピザのよう。
お酒のお供に良さそうです。

【ブリオッシュ】

お店の名前を形にしたブリオッシュは、オレンジピールが入っているようです。
従来のブリオッシュよりしっとり感があります。

【プチパン】

コーンパン、ブリオッシュ、バターロール、レーズンパン入り。
これ、気に入りました。

ミカヅキ堂

三茶deパン


今年は早い!彼岸花。
骨折した緑道で開花していました。

1日めに芽が出て、2日めでなんと20cmも伸び、5日目には蕾が赤く色づき、7日めで開花してしまうのだそうですね。


野川公園へ向かう途中に、お洒落な佇まいのケーキ屋さんがあります。
気になっていたけれど、車の停めにくいところで、購入の機会を逃していました。

私の頭を経堂に住みはじめてからやってくれている美容師さんと先週お喋りしていると、お客さまにお招きを受けて伺うホームパーティーで出されるのがこちらのケーキで、何を食べても美味しいと聞きました。
これは試してみなあかん!という気持ちになりまして、お散歩の帰り寄り道をお願いしました。

食べログでは開店11時となっていましたが、10時開店です。続々とお客さまがいらっしゃるので、人気店だとわかりました。

【フレジェ】
水玉模様、小さなイチゴ、手が込んでいます。

【シブースト】
我が家では定番なので、お試しでチョイスしてみました。

【ピカソ】
まずはキュートなマカロンに惹かれました。
パッションフルーツがベースで、見た目通り爽やかな酸味のあるケーキでした。

【シュルプリーズ】
ホワイトチョコレートの中には、ベリーのムースやジャムが潜んでいて、グラスの下には相性のいいチョコレート味のクラム。

夫が気づきました。「味が濃いね」と。
確かに今日いただいたケーキはすべて、それぞれの素材の味にパンチがありました。
次回は、ジェラートをいただいてみようかしら?

ラ ヴィエイユ フランス


昨日は我慢させちゃったからね。
今日は気合いを入れて野川公園へ向かいます。

いつものコースではない反対側の川沿いを歩きます。
これがなかなか魅力的。ワンコがいなければ、熟年夫婦、こんな自然に接することありません。

みんなそれぞれに楽しそうですが、小梅ちゃんのテンションはかなり高いです。

野川公園、小さい秋、見つけられますよ。

今朝、散歩中に見つけた彼岸花。
ここ、野川公園にもおりました。季節が来ると、いつの間にか顔を出します。

花水木も今こんな。紅葉も順番に。
だんだんに秋を感じますね。

味覚の秋。
しかし、キノコには要注意!


週末は、普通ならわんこサービスデーですが、昨夜遅くまで仕事だった夫は、なにやらリセットすることがしたかったようで、映画鑑賞を提案しました。
本日公開初日、私的には『三度目の殺人』でしたが、彼は『ダンケルク』を観たかったようなので、『三度目…』はDVDを待つことにしてそちらの提案に乗りました。

映画は、男子が好む戦争もので、セリフが少なく、観客に様々なことを訴えてくる映像の美しい作品でした。

映画少女だった私は、DVDをかなりの本数借りて観るのですが、認知症物語かと思って借りて観た『手紙は覚えている』は、実はナチを描いた作品で秀作でした。
戦争ものの違うアプローチ、ラストは衝撃的です。

主演は、『人生はビギナーズ』でオスカーを獲得したクリストファー・プラマー。
品のある風貌で、ピアノを弾く姿があったので、調べてみると、ピアニストを志していたことだけでなく『サウンドオブミュージック』で、大佐を演じていたことを知り、全く合致していなかったので、驚きました。

主人と新宿で映画の後は、いつも天ぷらがお決まりのコースなのですが、映画を観たバルト9の下にお食事処があるので、行ってみることにしました。

目に留まったのが銀座アスター。
中華と言えば、こちらか原宿の南国酒家へよく行っていました。
丁寧に作っているので、安心ですし、いわゆる馴染んだ味でいただけます。

まだ結構支店があるのですね。
最近は、様々な中華がいただけますから、存在薄くなっていました。
でも、アリです。私的に…。

店名に銀座をつけるのは、勲章みたいな時代があったんですよね。
銀座あけぼの、銀座立田野、銀座ライオン、銀座山形屋なんてのもありますね。
我が町経堂にあるスズラン通りも銀座が発祥の地です。

銀座の地名の由来は、江戸時代に設立された銀貨幣の鋳造所からだそうですが、その役所があった場所は、銀製品で有名なティファニーだと知って、なにやらこだわりがあったのでは?と、愉快になりました。

麺も美味しい銀座アスターですが、私は、酢豚(本日のおすすめも選べます)のランチセット『季花』
主人は、牛肉のあんかけご飯を注文しました。春巻と餃子も美味しかったです。

映画の半券があると飲み物のサービスがあったのを後で知って失敗しました。
まずはサービスのランチビールをいただきましょう♪

中央公園が見えて、眺めもいいです。

銀座アスター 新宿店


新宿TAKASHIMAYAに用事がありました。
NEWoManが出来て、私的には高島屋へのアクセスがしやすくなったと喜んでいるんですが、あまり評判はよくないみたいですね、

今日はそう言えば紀伊國屋書店だった場所がニトリなったことを思い出し、覗いてみることにしました。

東急ハンズ5階からの渡り廊下も未来的で素敵ですけれど、ニトリ2階からはこんな景色で思わずパチリとしてしまいました。


肋骨骨折後、3ヶ月ぶりにお茶のお稽古に伺いました。
完璧にリセットしてしまいましたので、不安な気持ちでいっぱいでしたが、
この空気感はどこにもないのでーす。

茶花は、高砂芙蓉、木槿、水引。

久しぶりに床の花を愛でると、先生の花を選ぶ姿を想像しました。
こういう形に仕上げるというのが、鋏を入れる段階でできているのだとつくづく感じました。
紫色に膨らんだ木槿の蕾の形、大きさ、絶妙でした。

生徒さんから酔芙蓉が咲いたといただきました。昨年頂いた苗は我が家でも咲いてくれるでしょうか?

先生にはまだ気力が戻らないので見学させてくださいと言ったけれど、9月は大好きな茶箱の点前。
やっぱりお稽古させていただきました。また、着物姿は帯がコルセット代わりになって、なんだか楽でした。

以下、備忘録。
◆茶箱の点前/卯の花点◆

?点前にかかる前の準備
・小ぶりの茶碗に、古帛紗(ワサは左が上)を二つ折りにしていれ、その上に棗を入れて箱の手前寄りにおき、茶碗の右向こうに茶巾筒(両耳を出して入れる)。
・左奥に金平糖や甘納豆を入れた振出しを仕組む。
・茶杓は茶碗の上に斜めに伏せて入れる。
・帛紗を草(茶杓をふく時の形)にたたんで茶碗の上にのせ、蓋をし、盆(爪紅の山道盆)にのせる。  

●点前
1 茶箱を茶道口建てつきにおき、主客総礼。持ち出し、進んで瓶掛正面に置く。
2 つづいて、建水を持ち出し、手なりに置き、瓶掛正面にすわる。
3 盆を持って、客付きに寄せ、箱を両手で勝手付きにおき、箱の蓋を両手でとって瓶掛正面におく。
4 帛紗を右手でとり、さばき直し、盆の左方を少し持ち上げ、盆の上を左から右へ三の字を書くようにふき、帛紗を盆の左縁にかける。
5 茶杓を右手でとり、左手で扱って持ち出し、前縁にまっすぐかけておく。
6 振出しを右手でとり、左手で扱ってまわして客付きに出して、主客総礼。
7 両手で茶碗を出して蓋の上におき、棗を右手で出し、上から半月に持って茶杓の先、盆の中央におく。
8 (左手を茶碗に添え)古帛紗を右手でとって左手で扱い、箱と蓋の間に縦におく。
9 箱を両手で少し向こうに進め、建水を進めて、居ずまいを正す。
10 帛紗をさばいて、棗をふき(平棗の場合…帛紗を右脇で扱って、掌にのせ再び扱って蓋を二びき、扱って左手を半月)、左手で盆の向こう左寄りにおく。
11 再び、さばき直して茶杓をふき、元の位置におく。
12 帛紗を右手に持ち替えて、帛紗で鉄瓶の蓋をし、帛紗は元の位置におく。
13 左手で茶筅筒をとり、右手で茶筅を出し、茶筅を茶碗にあずけ(茶碗の右横にコツンと一回打つ)、筒は左手で箱に戻す。
14 右手で帛紗を取り、左手で鉄瓶をとり、右手の帛紗で蓋をおさえて、湯を茶碗に入れる。
15 左手で茶巾筒をとり、右手で茶巾をとり出し、左手で筒を戻し、茶巾をたたみ直し(手は離さずたぐり寄せ、帛紗捌きのように正面で二つ折りした後左脇で半分に折り、正面で横にして半分織り込んで福だめを作る)盆の右におく。
16 茶筅通しをし、(2回打つ)茶筅は盆の向こう右よりに棗と並べておく。
17 茶碗を右手でとり、左手に持ち替えて、湯を建水にあけ、右手で茶巾をとり茶碗をふき、茶巾を入れたまま右手で茶碗をおき、その手で茶巾をとり元の位置におく。

18 右手で茶杓をとり、(左手をついて、お菓子をすすめ)左手で棗をとって、茶杓を握りこんだまま、(平棗の場合、手のひらに置く)蓋をとり、盆の前縁にかけておく。
19 二杓、茶を入れ、棗、茶杓を元に戻し、帛紗を取り、左手で鉄瓶を持ち、帛紗で蓋をおさえながら湯を入れ、
20 茶筅を右手でとり、茶を点てる。
21 右手で古帛紗をとり、左のひらにのせ、右手を逆手にして、客付きへ右手の親指を下にしておき、ひろげる。
22 右手で茶碗をとり、左のひらにのせて、正面を正し、右手で古帛紗の上にのせて、客に出す。

■拝見ありの場合
茶碗が戻ると、
23 右手で取り、左手で扱いながら、蓋の上にとり込み、右手で古帛紗を二つ折りにして膝の右横に仮置きする。
24 帛紗をとり、鉄瓶の蓋をおさえて茶碗に湯を入れ、湯を建水に捨てる。
25 客よりおしまいの挨拶があれば、受け、茶碗を蓋の上におき「おしまいにいたします」の挨拶をする。続いて、「お道具拝見を」と請われると、
26 右手で右膝横の古帛紗をとって、左のひらの上にのせ、箱と蓋の間におく。
27 帛紗をとって湯を入れ、茶筅通しをし、茶筅は盆の上に戻す。
28 右手で茶碗をとり、左手で湯を捨て、右手で取った茶巾でふき、茶巾を茶碗におさめ、茶巾を入れたまま、茶碗を蓋上に置く。
29 茶筅を茶碗に入れる。
30 左手で建水を引き、両手で箱をひく。
31 右手でその横の古帛紗をとり、そのまま箱の向こうにおいて広げる。
32 右蓋の上の茶碗を右、左、右と三手で扱い、古帛紗の上に仮置きする。
33 箱の蓋を両手で持って、客付きへまわり、膝前に置く。
34 盆の上の帛紗を右手でとり、捌き直して、左手で棗をとって拭き、棗を蓋の上に置く。
35 帛紗を捌き直して、茶杓を拭き、棗の左に置く。
36 帛紗を建水の上で払い、右手で盆に戻す。
37 両手で蓋を取り上げ、右向こう、左手前とまわして、拝見に出す。
38 瓶掛正面に戻り両手で箱を取り、また客付き斜めに持ってまわり、右向こう、左手前とまわして、蓋の右に出す。
39 再び瓶掛正面に戻り、盆を両手でとり、勝手付きに置き、茶碗を古帛紗ごと盆の上にのせる。
40 一膝、勝手付きへ向き、建水を持って水屋へさがる。

41 拝見が終わって道具が返ってきた頃に再び入り、、道具正面に坐り、 
「棗のお形は?」「お塗りは?」
「茶杓のお作は?」「ご名は?」
「茶箱のお作は?」「お塗りは?」
「茶筅入れのお塗りは?」
「茶巾入れのお作は?」などの問いに答えて、「いずれもありがとうございました」と挨拶をする。
42 箱の蓋をとって瓶掛正面に置き、
43 再び客付き斜めにまわって箱をとり、瓶掛正面に持ちまわって、勝手付き、盆の手前(初めに建水のあった場所)に置く。
44 居前のまま右手で振出しをとり、蓋の右横に置く。
45 右手で茶碗の中の茶筅をとり、左手で箱の中の茶筅筒をとり、茶筅を入れ、左手で箱の中に戻す。
46 同じく右手で茶碗の中の茶巾をとって(右膝の上)左手で取った茶巾筒に入れ(茶巾筒の胴で茶巾を二つ折りにする)、左手で、箱の中に入れる。
47 蓋の上の棗を少しむこうに進めて、茶碗を右手でとって左手で扱い、右手で蓋の上に置き、古帛紗を盆の上で二つに折って茶碗に入れ、(左手は茶碗に添える)その上に棗を入れる。
48 茶碗を両手で箱におさめる。
49 右手で振出しをとり、左で扱い、右手で箱の中に入れる。
50 蓋の上の茶杓をとり、左手で扱って、箱の中に斜めに伏せて入れる。(右手でとり左手を上、右手で反す)
51 右手で帛紗でとり、鉄瓶の蓋をきり、帛紗をさばき直して、茶杓の上に元のように箱に入れる。
52 箱の蓋をして盆にのせ、いったん瓶掛正面におき直し、持ち帰って茶道口で一礼して終わる。

?客の作法
1 亭主から道具が出されたら正客は茶箱の蓋、身の順に右方に仮置きし、
2 次客に次礼して、正客は蓋を正面に置き、自分の古帛紗を出し、蓋の上の棗を拝見する。棗の蓋は古帛紗の真ん中に置き、胴を拝見し、見終ったら古帛紗の右上に載せ、
3 次に茶杓も拝見して棗の左に置く。
4 次に茶箱の蓋を拝見する。(蓋の内側を見る時は次客側に回す)
5 棗、茶杓を元のように戻して、古帛紗を懐中し、次客にまわす。
6 茶箱の身の方も、蓋と同様に自分の正面に置き、古帛紗をその右側に出し拝見する。茶筅筒は倒れないように、寝かせて古帛紗の上に置く。
7 茶巾筒も拝見して、茶筅筒の左に置く。
8 最後に箱を拝見して元のように収めて次客にまわす。
9 順次拝見し終わったら、末客は振り出しも一緒に出会いで正客に戻す。
10 正客はそれを最初に出された位置に返す。

卯の花点 2016

前回のお稽古


三軒茶屋には8年住んでいましたからとても馴染みのある街ですが、本当に様変わりしてしまいました。
少し前、友人と三軒茶屋で会った時にキャロットタワーの展望カフェでお茶しましたが、11月、レストランとカフェは委託業者経営でリニューアルされるらしいと聞きました。
あか抜けなさが三茶の魅力でもありますが、ここは抜群の眺めが望めるところなので、期待したいと思います。

そんな三茶、人気のパン屋さんは続々と増えています。
今朝いただいた【ボヌール】さんは以前リトルマーメードでした。

茶沢通りにあるお店はなかなかお洒落な佇まいです。
少し先には、系列店で、お洒落なお惣菜屋さんがあります。

パンは、みんなが食べやすくて美味しい!と感じる立ち位置で、評判もいいようです。
笹塚店で購入した時よりも回転率がいいからでしょうか?美味しく感じました。

『プレミアムクリームパン』

『ほくほく明太子ポテト』

明太子パンは人気ですから、色々工夫がありますね。
ポテトはなかなか存在感あります。

『しあわせなカレーパン』

袋に入った販売ですが、デザイン、イラストが、なんだかほっこりします。

外のサクサク感がいい具合でした。

『あずきクリーム』

あんこはマストアイテム。

コッペパンの餡バターのイメージです。
人気商品。

『シナモンロール』

色々いただきたい私にはちょうどいいサイズでした。

800円以上お買い上げでサービスの食パン。
リッチな味わいで美味しかったです!

久しぶりに懐かしくて裏道を通ったらまた新しいパン屋さんを見つけました。
次回はそちらに寄ってみたいと思います。

ボヌール

三茶deパン


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