梅雨時、降るものは降るべきと思います。
けれど、お茶のお稽古のある日、着物を着て行きたいので、傘や雨コートがなくていいのは助かります。
ですが、厚着の上に火のある釜の前でのお点前は、我慢大会のようなのです。

そして今日は、花月の日。
濃茶付、まず数字をひいた私でしたが、その後月を引き、本来なら花がお点前をするわけなのですが、『濃茶付』のつきで、お点前の番が回ってきました。
4人分の濃茶、慣れていない抹茶の量なので、お湯が足りずに3度柄杓を運ぶことになってしまいました。
どうにか艶のある濃茶を練ることができましたが、ここでは冷や汗をたっぷりかきました。

薄茶の茶碗を膝前に、棚から棗を下ろして次の方と、代わります。
濃茶、私もいただきました。

2回目は、貴人をやることになりました。
数字ばかりを引き、そのまま座ったままだったので、膝が伸ばせなくなりました。
貴人清次花月のお点前は、その場その場で微妙に違うことをするので、お点前、させていただきたかったです。

お花、生徒さんが持参されたものも加わりました。
アジサイ、ツユクサ、センニチコウ、ハンゲショウ、つぼみはギボウシだそうです。
蕾の持つ表情に気付かされたのは、先生のお陰ですが、擬宝珠のつぼみ、魅力的です。

お菓子はこの日、あけぼのさんの"あゆ焼き"をいただきました。


梅雨入りしました。
水無月、青い色を意識して、水色の小紋を来て行きました。
先生も青いお着物でした。(^o^)
午後から小雨の予報でしたが、足元を濡らす心配はなさそうなお天気になりました。

水屋には、紫陽花のお茶碗が仲間入りし、鮮やかなトルコブルーの水指がありました。
水指は、先生が旅先のイタリアで買い求めたものだそうです。

ステップアップを目指す私は、先生からご指示をいただいて、今日は【茶筅荘(ちゃせんかざり)】のお点前をさせていただきました。

お点前としての茶筅荘は薄茶と濃茶がありますが、今日は薄茶をさせていただきます。
水指はもちろん青の洞窟をイメージするトルコブルーの水指を使わせていただきました。
水指の上に茶巾と茶筅を荘り、その前には捌きやすいように入れられたふくさの上に棗を入れた茶碗を荘ります。

茶筅荘といいますが、謂れのあるものとしているのは水指。
お客様から聞かれた時は、
「結婚のお祝いに、先生からいただいたイタリアのマヨリカ焼きの水指でございます」などとこたえるわけです。

お軸の禅語は、
『杓底一残水』

福井県の永平寺の正門(竜門頭)の柱に「杓底一残水、汲流千億人」(しゃくていのいちざんすい、ながれをくむせんおくにん)という言葉が記されているそうですが、
これは、73世泰禅禅師により1964(昭和39)年に刻まれたもので、一杓の水でも元の川に流れることによって、多くの人々が恩恵にあずかるという禅的表現だそうです。(『永平寺』より)
「出世魚」が通り抜けるための門を竜門であるといい、この門をくぐれば魚は“必ず”龍になるといいますが、それを道元禅師は、禅僧に於ける叢林修行に準えているという意味もあるのだそうです。
門をくぐって、修行をしただけでは龍にはなれないということなのでしょう。

お花は、シモツケ、シマササの他に松本センノウが加わりました。
歌舞伎の松本幸四郎の紋に似ていることからその名がついたという花。
私にとっては、大切な方が教えてくださった思い出の花。
この季節の花だったかと、懐かしく感じました。
他にお持ちくださった花の中には、ハナイカダや赤いショウマがありました。
唐傘の花器が素敵です。

熱望した水無月、本日、濃茶でいただくことができました。鉢の木製。

上級の先輩のお一人が今日は【大円草】というお点前をされました。
お盆に唐物と和物の茶入れの前に貴人台とお茶碗を乗せて行うとってもややこしい手順のあるお点前。
建水、柄杓の運び方も違っていましたっけ。
私にはまだまだ先のお点前となるでしょうが、とっても興味深く拝見させていただきました。
ありがたや。


蒸し暑い日でした。
これからの着物姿でのお稽古は、拷問です。

今日は、月最後のお稽古、花月の日。
炭付というので、最初は札をひいても他の方に代わっていただく予定でした。
義母の病院へ付き添うという忙しない午前を過ごしたので、天が味方してくれたのか?一回目の花月は数字をひき、一回薄茶をいただくという幸運に恵まれました。

二回目も数字の三をひき、濃茶をいただきました。
その後薄茶を点て、また花をひき、しまい付けをいたしました。

まだまだ折り据の扱いや、様々なことがわかりませんが、先生に先輩に教えていただきながら楽しませていただいております。

今日のお軸は、前回と同じ『独座大雄峰(どくざだいゆうほう)』です。
禅語は解釈の仕方が色々といいますが、
手元にある「やさしくわかる茶席の禅語」には、百丈禅師が住んでいた百丈山=『高くそびえ立つ山にどっかりと座りこんでいることが奇特なこと」
大雄峰にひとり座す。と、いうことは独立独歩の精神を持つということと書かれていました。
いづれにしろ、むずかしい…。

茶花は、賑やかです。
忍冬(にんとう)という別名を持つスイカズラ。
オカトラノオ、ヤマアジサイ、千日紅、ホタルブクロ。
忍冬は、冬でも葉が落ちず、冬を耐え忍んでいる姿から付いたそうです。

お菓子はたねやさんの平餅、ヨモギ餅をいただきました。


風炉の季節に入ってからお稽古2回目の今日、
修行中のワタクシは、濃茶運び点前をさせていただきました。
皆さんは難しいお点前をなさるので、基本を先生の注意を受けながらする私は、皆さんの視線の集中攻撃を受けることになりました。
聞こえるのはお湯が沸く音だけで、
ふくさが手にはりつくほど緊張して汗が出て、捌きがうまくいきませんでした。

水屋仕事も修行のうちですが、したっぱは茶碗を洗ってはいけないとのパワハラを受けました。(*^^*)
未熟ものは高価なお茶碗を洗う時、粗相をしてしまうかもしれないからと…。
時にこういうご指摘を受けると、確かにごもっともなのでございますが、禅の精神を学ぶ場でもある茶の湯でこういうことがあることが悲しく感じます。

今日のお軸に書かれておりますのは、『独坐大雄峰(どくざだいゆうほう)』

禅語の多くは、師と弟子の禅問答に出てくる言葉で、参禅修行の公案にもなっているといいますが、

本来は、説明したからといって頭で理解するのではなく、その状況に身をおいて体得すべきものだといいます。
その中でもこの禅語は面白いそうです。

唐の時代の有名な禅僧、百丈禅僧(720-814)は、江西省南昌府の大雄山、別名百丈山に住した百丈懐海(えかい)禅師のことです。
百丈禅師は、「百丈清規」(ひゃくじょうしんぎ)を制定し、禅門の役職のことから食事の作法に至る規律を作られ、今日の禅宗の道場の日々の修行の基礎を定められた禅僧なのだそうです。

ある時、弟子が百丈禅師に尋ねました。
「この世で最もありがたいことは何でしょうか?」

百丈禅師は答えます。
「わしがこうしてこのお山に、どんずわっておることじゃ!」(独坐大雄峰)

すると、僧は礼拝しました。
百丈は竹篦(しっぺい)でピシリとその僧を打ちました。

人として生を受け、本来の生きている素晴らしさを自分の存在の外側に求めてしまいがちですが、
生の根本的な喜びは、
存在の奇跡ともいえる「いまここに」生かされていることです。

人から云われた些細な一言
生かされているということのありがたさを思い、それも「もったいない、ありがたや」と、ニッコリ笑って答えられるには、まだまだ修行が足りません。

命の尊さ、自分の大切さを自覚しましょう。
『南無阿弥陀仏』

茶花は、テッセン、シマアシ、ヤマウツギ。
お菓子は源吉兆庵の"白桃しぐれ"をいただきました。


5月になり、風炉の季節となりました。
初夏のような暑さで用意した着物では無理、と、急遽、単にしましたが、長襦袢が間に合わずなんだかちぐはぐで、落ち着きませんでした。
また、大型連休を挟み、私の脳ミソは完全にリセット。
季節は変わり、今日は炉から風炉になって初のお稽古なのに、まったく集中できませんでした。
釜の前でのお点前は、さらに暑くてサイアク。

でも、久し振りに頂くお茶、この時間、貴重なのでございます。

掛けもの、今日は、先生がハタチの頃にやっていた蝋纈染めだそうです。
民芸的で、とても素敵でした。

仕組まれた色紙の『薫風自南来』
禅語としては「くんぷうじなんらい」と読むそうです。
漢詩風の読み方は、「くんぷうみなみよりきたる」
詳しい説明はこちら

花器も籠になり、
茶花は、ミヤコワスレとドウダンツツジです。

今日は風炉のお点前を思い出すつもりで薄茶点前をさせていただきましたので、
青楓のお茶碗を使わせていただきました。
季節を愛でる。

お菓子のバラのおまんじゅうは、鉢の木製。
バラジャムの入った白餡で美味しゅうございました。


今日は炉でのお点前が最後で、かつ花月のお稽古でした。
花月の仕組みがまだ理解出来ずにおりますし、それに加えて今日は濃茶付の貴人清次のお点前を札が当たれば披露しなければならないので、やるしかない!という気持ちで挑みました。

何故か貧乏くじをひいてしまいがちな私は、貴人でありながらお点前をする月をひいてしまいました。
先生には「よく当たるわね〜」と、言われましたので、「私に当たるように呪文をかけているでしょ」と返しましたが、
ただ見ているより、間違えてもお勉強になりますので、役が当たるのは嬉しくもあります。
しかしながら、皆さまの足手まといになるのは本当に申し訳ないです。
皆さんに助けをいただきながらなんとか切り抜けます。
ややこしいけれど、たのしい♪

今日のお軸は画賛のようでしたが、
先生にお聞きしましたら、絵でおどけているように見えるのは、金太郎だといいます。

山靜似太古、(山静にして太古に似たり、)
日長如小年。(日長くして小年の如し。)

山は静まりかえり太古のようで、
日は一年もあるかのように長い。

「日常の生活は時間に追われる毎日であるが、一人山中にわけ入れば、そこには太古のままの静寂があたりを支配しており、ゆったりとした時間が経過している。時流の中にあって、時が時流を越えた自然に帰ることがもとめられている。

北宋の詩人、唐庚(とうこう)の詩の一節だそうです。

茶花は、ミヤコワスレにリョウブ。
萩の花入れの上品なこと。
都忘れとは、雅やかな花名ですが、花器の選び方、その名や花色にぴったりではありませんか。

棚の荘り付け。

五徳の蓋置は、透木釜や釣釜がかけられている時、ゴトクがないので、使えるのだそうです。

お菓子は一足早く、たねやさんの白味噌餡の餅を頂きました。


前回ご用意いただいていたのに、しなかった吉野棚を用いて、今日は濃茶点前をさせていただきました。

そしてもうひとつ、今日は予告通り透木釜(すきぎがま)が掛けられていました。

茶の湯釜の形状のひとつで、平たくて羽がついている形の釜ですが、
五徳を用いないで風炉または炉に釜を掛ける時、通風をよくするために、拍子木形の木片を置きます。
この木のことを透木(すきぎ)といい、釜の羽をこの木の上に乗せて釜を支えるところから、透木にあててかける釜のことを透木釜と言うそうです。

先生の釜は、海老が環付に意匠されていました。
釜が低いので、柄杓はお点前の際、釜に掛けて行います。

吉野棚は、江戸時代初期にいた和歌や華道、茶道、香道などに秀でた才色兼備の女性だったと言われている吉野太夫が愛用した高台寺に移築された茶室・遺芳庵の大円窓から考案された裏千家円能斎の好みの棚だそうです。

桐の春慶塗で、四本柱は吉野丸太の面皮になっていて、勝手付の方に障子をはめ、客付の方に円窓をくった小棚です。
勝手付の柱に柄杓釘が打ってあり、お点前ではここに茶入れの仕覆、仕舞い付けでは柄杓が掛けられます。

炉・風炉ともに用いますが、風炉の時には障子のところを芦簾に替え使用するそうで、とても風情のある棚です。

お茶では棚を使うお点前がありますが、その棚の名称に卓(じょく)とつくものと、棚(たな)と呼ぶものと2種類あります。

卓はそもそもは中国から伝わり、床の間に飾り物をする際に使用されていたものを、茶道の棚として使用したものだそうです。
丸卓(まるじょく)、桑小卓(くわこじょく)など、いずれも柱だけで左右前後に面のない作りです。

棚は畳の上で荘りをする際に仕立てたもので、行雲棚(ぎょううんだな)、更好棚(こうこうだな)、五行棚(ごぎょうだな)、三友棚(さんゆうだな)、杉棚(すぎだな)、徒然棚(つれづれだな)、吉野棚(よしのだな)などあります。

棚を使う場合、通常のお点前と違う点は、"湯返し"と"水指に水をつぐ"ということですが、湯返しは、あとで棚に柄杓を飾る為に合を乾きやすくする役割を果たしています。
また、水をつぐのは水指が据え置きで減った水を足す為です。
水指の水の量は「運び七分に置き九分」と言われています。

水のつぎ方は、
2本柱ならそのまま、3本柱なら手前まで、4本柱なら畳の上。
で、水指に水をつぎます。

茶花は、蘭とウメモドキ。

御軸は前回と同じ『雲静日月正』
前回のお稽古

お菓子は飯田橋萬年堂のお赤飯に見立てた『御目出糖』をいただきました。

御目出糖
以前銀座店のをいただいていました。


前回のお稽古から2週間開きました。
脳ミソは完全にリセット。
どんなお点前をさせていただくか全く当てがない感じでした。
以前NHKで放映した裏千家のテキストをみていると【流し点】のページがありました。
亭主の位置がよく思い出せないので、確認の意味もあって、これをお願いしようと思いました。

ところが先生は「もっと難しいのをやりなさい」と仰います。
でも私にはまるで自信がなくて、ぐちゃぐちゃ言い訳をし、やっぱりそのお点前をさせていただきました。

皆さんは、唐物、濃茶重ね茶碗、後炭など、上級編のお点前ばかり、
あ〜、私にはついていけません。

釣釜は、裏千家では、4月の初めまでだそうでが今日で最後。
前回と同じ雲竜釜がかけられていましたが、蓋のつまみを茶巾であちらこちらとすること、すっかり抜け落ちていました。
来週は、透木釜だそうです。
季節を愛でるお稽古、ありがたや♪

今日のお軸は、「雲静日月正」(くもしずかにしてじつげつただし)

「雲静日月正 雪晴天地春」の前句にあたり、意味は、
「雲は静かに流れ、日や月の運行も刻々と正しく行われ、雪が晴れると春になり、四季のうつろいも順調である。
天地が正しく運行してこそ、私たちは平穏に過ごせる」という太平無事を祝うことばで、
桜の季節が終わり、新緑が目に優しく心に潤う時期に沁みる禅語でございました。

茶花は、ボタンとレンギョウ。

先生の選ばれるお花は本当に素敵。
牡丹の蕾、こんなに魅力的なんですね。

風炉 流し点


3月最後のお稽古日。
先生にご挨拶をするために襖をあけると、
釣釜が、炉にかかっていました。

お稽古は、5人揃っての花月。
まだまだ不慣れで、云われるがままの感じですが、
何が当たっても、皆さんが教えてくださるからと今は開き直って楽しんでいます。

この日はお点前もお茶もいただくことができました。

季節が変わると、水屋では、時に合わせたお道具が揃い楽しみですが、
今日は先生が桜や春の七草の絵付けのものを用意してくださっていました。
写真は桜の花弁型の蓋置です。

お軸は、
「真心是道場(じきじんこれどうじょう)」
どこにあっても素直な心であるように
〔維摩経〕

インドの維摩居士が、毘耶離城へ入ろうとすると
静かな修業の場を求めようと城を出ていく光厳童子に出会いました。

(光厳)「維摩居士さま、どちらからおいでになられましたか。」
(維摩)「道場からだよ。」
(光厳)「その道場はどこにあるのでしょうか。」
(維摩)「真心是道場なりだ。」

この言葉により光厳童子は、
「どこにいても素直な心をもつことを一心に願って努力をする。」
ということを知りました。

茶花は、サンシュユと椿。
花器は、辰砂(シンシャ)だそうです。
お玄関にはミツマタの姿もありました。
私は、生徒さんから、マンサクとハナカイドウをいただきました。

お菓子は、姫路に行っていらした先生のお土産、銘菓『玉椿』でした。
貴重な白小豆(しろしょうず)を使った美味しい餡でした。


2週間ぶりのお稽古。
本当に情けないのですが、14日という日数は、記憶がリセットされ、思うようにお点前ができるのか怖くなります。
今日は、先々週させていただいた貴人清次の濃茶点前をお願いしました。

貴人さまに濃茶を差し上げた後「お次の方にもお茶を差し上げます」とご挨拶した後、ふくさをつけて、建水を持って水屋に下がり、綺麗にした建水と次の方に差し上げるお茶碗を持って入り、濃茶を点てます。

今日は、棗をお雛様の描かれたもの、ぼんぼりの蓋置を選んだものですから、やはりお雛様の描かれた黒茶碗があったのでそれにしたのですが、それではいけなかったようです。
(お雛様は3月6日の啓蟄の日にしまうと云われていますが、21日までの春分の日までを啓蟄と言うそうです)

またしても失敗。
しかしながら、わからないことや失敗ばかりですが、教えていただいていることは、少しずつ吸収できていると思うので、
良しとしております。

濃茶もようやく美味しい加減がわかってきました。

お軸は画賛。
季節を愛でる先生、春を思い切り感じさせてくださいました。

『やなぎはみどり、はなはくれない』花は紅は、文字で、柳は絵で描かれています。

柳緑花紅(りゅうりょくかこう)とは、
1.柳は緑色をなすように、花は紅色に咲くように、この世のものは種々様々に異なっており、それぞれに自然の理が備わっている、という意味。
2.春の美しい景色を形容する言葉。人の手が加わっていない、自然のままの美しい春景色のたとえ。
を言うそうです。

柳は緑、花は紅、 真面目 「蘇東坡」
見るほどに みなそのままの 姿かな 柳は緑 花は紅「一休禅師」
色即是空 空即是色 柳は緑 花は紅 
水の面に夜な夜な月は通へども 心もとどめず 影も残さず「沢庵禅師」

茶花は、
貝母(ばいも)
連翹(れんぎょう)


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