“味玉焦がし煮干しらぁめん“

“味玉焦がし煮干しらぁめん“ 
“のりトッピング“
地のりとあおさのブレンドだそうです。

この雑誌を参考にして、先週行きましたら
「店主怪我のためしばらくお休み」と、貼り紙がありまして、
またダメかな?と、電話確認の上、来訪。

満を持しての期待裏切らず、
好きな細麺が煮干しだけれど、けっこうコックリしたスープにからんで、新しい感じで、美味しかったです。

ローストポークな印象のチャーシュー。
玉ねぎのザク切り、細切りシナチク、とろりとしたホウレン草。
どれもこだわりを感じました。

元々ラーメン屋さんだったところにできた
“らぁめんやさん“
麺激戦区、経堂で、定着していきますか?

メニュー。
次回は塩に挑戦の予定です♪

らぁめんや やしげる


御無沙汰の友人に「ここに付き合って」と、LINEを入れてから予定が合わず、
行きたい熱も冷めていましたが、
お相手も「そこへ」と言ってくれたので、初志貫徹、ランチはそこでということにしました。

パリで大成功をされたブーランジェリーで、経営者である日本人女性のことはTVで観ていましたが、その後日本に1号店がオープンしたことはノーチェックでした。

パリで有名な店が、本場のバターを使って作るクロワッサンを食べた話を、その後別の友人に聞いて、その時も敏腕日本人女性のことがリークしませんでした。
私の食いしん坊のアンテナはこのところさびついています。

気になって調べて、その二つが同じ店であることがわかり、今度はその話題のクロワッサンをモーレツに食べたくなりました。

調べてみると、ランチもいただけるというので、足の遠のいている飯倉片町へ、友人を誘ってみたわけです。

写真は本日のおすすめランチ。
豚の肩ロースト、グラタン添え。1,000円なりです。
軽いランチにはありがたい分量で、パンの美味しさを引き立てるためか?塩気が多くパンチがありました。

グリンピースの冷製スープ。
パンと一緒に最初に出てきます。

パンは食べ放題。
さすがにクロワッサンはいただけませんが、
パンドゥミ、バゲット、パンドカンパーニュなどが試食できました。
少し酸味ある個性的な玄人好きな味のハード系は、柔らか目でしっとりしていました。

連れは、パリで食べたバゲットサンドが忘れられないのでと、ランチメニューからの食事ではなく、ショップで買ってお席に持ち込むイートインを利用。
ハムとチーズのシンプルサンドウィッチは、とても美味しかったそうです。

私のいただいたおすすめランチは、ビストロ気分で楽しめました。
ただイートインと、レストランの境がなく、店頭のパンを持ち込んだお客さまと同じ席を利用するので、カジュアルな印象です。

他にサラダ各種。
ビーフシチューや赤ワイン煮込みなど、
パンを楽しむメニューが揃っています。

メゾン ランドゥメンヌ

飯倉片町の信号を渡って右手すぐにある店は、伝説のキャンティの近くです。

この日の東京タワー。
クリアな空に思わずパチリ。
こんな東京タワーはめったに見れないけれど、麻布台に向かうこの道は、いつもでっかい東京タワーがあってちょっと魅力ですね。

おまけ。
【IMAカフェ】です。
アクタス3階。
私が前していた仕事で良くココに来ていた時からショップはだいぶ変わりました。
ナツカシイ♪

近くなので、長居はできそうにない【メゾン ランドゥメンヌ】は引き上げて、
友人が奨めてくれたそのIMAカフェに行きました。
本に囲まれた空間は、自由に使えるテーブルがあって、
人も少なく、コーヒーかなり美味しく、とっても気に入りました。

雑誌『IMA』やWebサイト『IMA ONLINE』などを展開する「IMAメディアプロジェクト」がIMA CONCEPT STORE(イマコンセプトストア)」としてオープンしたスペースだそうです。

IMA cafe


その昔、ホテルでいただく朝食に憧れていました。
海外へ行くと、ビュッフェ形式の温かい朝食がいただけるアメリカンスタイルだと、ハッピー。
コンチネンタルスタイルのパンやヨーグルトやチーズの冷たい簡単なものだとガッカリでした。

シリアルやパンケーキやマフィン。
サニーサイドアップやエッグベネディクトというカタカナことばを覚えたのも、その頃だったと思います。

今日、インドカレーを食べに行ったのですが、小学生くらいの子供がランチのドリンク注文に「ラッシー」と、言っていたのにちょっとびっくり。
今どきのこどもは、こんなカタカナことば、当たり前なんでしょうね。

さて、写真、杏が大変だった時に時間調整に入った【ガスト】の朝食です。
時間潰しに入ったのに、メニューに惹かれて頼んでしまいました。

ごはんはパンもチョイスできますし、スープ以外もフリードリンクで飲み放題でした。
この日私達は、緑茶をいただきましたが、ティーバッグはたくさんの種類がありますし、マシーンがあるので、キャラメルマキアートもあったんじゃないかと思います。

店内では、美味しそうなパンケーキを召し上がっている方もいました。

こちらは夫が注文したもの。
サラダ、目玉焼きの他、ハンバーグとソーセージのメニューです。

この日、実はたらふく朝食は食べていたので早めのランチという感覚でいただいたんですが、とっても気に入ってしまったのです。

記事にし損ねていましたが、
今朝、豪徳寺の駅前にあるデニーズで、午前6時過ぎ、たぶん毎朝同じ席で、朝食を召し上がる熟年夫婦をまた見かけて、このことを思いだしました。

近頃、ファミレス、熟年層、高齢者、とっても多いですよね。

お値段もお手頃ですし、ウォーキング後に立ち寄る、
そういうのアリですね。

ガストモーニングメニュー

デニーズ モーニングメニュー


杏がお世話になっている農工大病院に向かう東八道路、住所は小金井になりますでしょうか?
ファミレスほどの駐車場を備えた洋食屋さんがありました。
街道沿いなので、それこそファミレスやファストフードしかないところにです。

お腹になにかしら入れるために入ったので期待はしていませんでした。
けれど、洋食という文字に魅力がありました。

このレトロな入口。

そして、この昭和な店内。
一昨日、最中の記事で触れた竜ヶ崎の菓子処“源内“に漂う雰囲気と似ていました。

トップの写真で伝わるでしょうか?
まずアイスコーヒーのコースターは銅製です。
ミルクとガムシロップ、今どき、これで出てくるところは少ないでしょう。
そして、シュガーポットが懐かしい。
決してそれらは古めかしいといった印象はなく、逆にものは大事に使えば、良さを発見できるものだと思いました。

私は厨房方向に背を向けて見えませんでしたが、夫が確認していました。
「お下げしてよろしいですか?」と、言われて下げられたそれらピッチャーたちはすぐに冷蔵庫へ入れられ、シュガーポットは、ウェイトレスさんによってかき混ぜられていました。
それは、お砂糖が固まらないため、そして次のお客様のため。

その行為もですが、お店に入った瞬間から仕事の姿勢みたいなのがよかったですね。
厨房にいる調理人、すべて入口方向を見て「いらっしゃいませ」と、言ってくださいましたし、
仕事ぶりに感心いたしましたウェイトレスさん、とても感じがよかったです。

客の求めるものに入りこみ過ぎない接待の心得みたいなもの、
ランチメニューの説明の際にも、感じました。

また、この方々、3名いらっしゃいましたか?
お姉さま達でございました。
ですから、人生の経験っていうのがおありなんでしょうね、そういうオーラがありました。

ランチタイム時、混雑してきた店内には、常連客、また高齢者が多くいらしたように感じましたが、それは、このお店の目配り気配りの魅力にも惹かれてやって来るのではないかと想像しました。

さて、お味のほうですが、
昨今のセントラルキッチンで、途中まで仕上げたものとは違います。
一からこちらで作り上げているお料理です。
家庭でも、今は何かしらに頼って作られていますから、
家庭の味というのは違うかもしれませんが、手作りの味です。

店名の【ホーマー】も
伝票裏にある言葉も、決してお飾りでないような店の温かさを感じました。

こういう洋食屋さん、貴重ですよね。
お財布にも優しいお値段設定ですし、いつまでも続いて欲しいお店だと感じました。
ちなみに70年代にオープンし、草剪剛さん主演のドラマ撮影もされた地元では有名なお店だそうです。

Aランチ “ ひれかつ キノコ入りデミグラスソース“
サラダ、スープ、飲み物付き。

特Bランチ ホタテのベーコン巻き カレイの唐揚げ“
同じく、サラダ、スープ、飲み物付き。
スープ、ちゃんと作っています。
濃厚、美味です!

Homer
042-384-1183
東京都小金井市前原町5-8-26

この方の口コミに共感を覚えました。


このところ、何度か登場しています我が町経堂【らあめん英】さん。
ランチ時、普段は250円の子どんぶりが100円でいただけます。
勿論、他に麺類を注文したら…ですが、
食い意地のはっている私、麺だけではもの足りません。
欲張って必ず注文し、美味しさに完食してしまいます。
写真は、一番大好きな甘じょっぱく煮た豚ひき肉入りの“高菜めし“ですが、

このチャーハンの他に
山かけめし、卵かけめし、めんたいめしなどあります。

今日は餃子も頼みました。
店自慢とあってこれが美味しい!
玉ねぎが入っているのかな?とにかくお野菜ざくざく感があって肉餃子というより野菜餃子という感じ。
それでいてボリューム感があります。

もちろん、麺もお願いします。
今日もらあめん。
麺は固めに茹でていただきます。
豚骨、自家製細めん、博多ではなく東京とんこつ。
最近、こちらにハマっています。

年末に行った時の記事


博多ラーメン 黒を頼みました。
12月オープン間もなく来た時に次回はつけ麺を…。と、誓っていましたが、まだはじめていませんでした。
で、博多ラーメン一風堂で大好きな赤と同じかと思われる赤をと思ったら辛いというので、黒を…。
焦がしにんにく入りだそうです。

今日は麺。固めにしていただきました。
好きですね。
ワタシ、博多ラーメン。

オープン時の一幸舎の記事


三軒茶屋には長崎ちゃんぽん屋さんが二軒あります。
経堂に越す前はよく食べに行っていました。

家で皿うどんを食べたものですからその存在を思い出しました。
おかしなもので、食べ物も何かのきっかけでその味を求めたくなります。

今日は懐かしい名画座のある三茶シネマの近くにいたのでその先にある【長崎】へ。
三茶もだいぶ変わりましたから、あるかな?と思い、なかったらどうする?
なんて言いながら向かいましたらありました。
カウンター9席、すでに満席で、外で待ちました。
この辺り、たぶん渋谷から路面電車が走っていた頃から変わってないのかも…。という、思いっきり昭和で、居酒屋なんかが多いエリアです。

メニューは豊富でちゃんぽんの他、もつ煮込みなんかもあります。
ペコペコの人、ペコの人、ご飯を食べたい人…などに分類されています。

勿論、今日は写真の看板メニュー長崎ちゃんぽんです。
ラーメンばかり食べているからあら、麺の感じ、新鮮でした。
麺、柔らかいんです。
ちゃんぽん、これも日本の文化ですよね。
日本には麺という世界、一体何種類あるんでしょう?
東京のちゃんぽん屋さん


誕生日。今年は、私から食事場所をリクエスト。
これぞ日本の味みたいなところ、なかなか行く機会がないものです。
そこで、今年は、その線で行くことにしました。
ふと思いついたのが関西風すき焼きでした。

我が家、すき焼きは関西風なのですが、見よう見まねで本当はどうなのか知らないのです。

探してみましたが、関西風すき焼きのお店、東京にあまりないのですね。
有名店の今半や柿安、それに湯島にあるところなど魅力を感じましたが、
こればかりは、勘が働くことを信じてと、新宿にある【近江源氏】に予約を入れました。

予約のお席、個室で、
狭さがやけに落ち着く堀こたつのしつらいでした。

近江源氏さん、関西風すき焼きだけでなく、近江牛をいただける店なので、色々お肉料理あるのですが、
この日は、勿論、関西風すき焼きをお願いしました。
コースもありますが、お願いした単品は、
向付、ご飯、香の物付きです。
写真は、向付の近江の赤こんにゃく。

卵、こだわりの逸品だそうです。

単品は、3コースあって、
まぁ、初めてですので、上等なのをお願いしました。
これで二人前。

牛脂です。よく馴染ませます。

次はネギ。
スパッと切られた切り口に妙に感心してしまいました。

仲居さんがすべてやってくださいますので、パシャパシャとシャッターを切りますが、その素早い箸さばきに集中力を失います。

お肉投入。
ネギにかぶせました。
仲居さんによると、新宿ISETANの精肉担当の方がみえた時、うちでもこのランクの肉は入らないと、言われたと…か。

あら、速い!
ざらめパラリの後、すぐに味醂のようです。

続いて、お水。
そして、醤油です。
手早く、箸が動きます。
肉は鍋の左右の移動を繰り返します。

さぁ、一切れ目、出来上がりです。
「うん、旨い!」
甘すぎず、濃すぎない味付けでお肉もやわらかいです。

一切れ目のお肉の後は素早く、野菜類が入ります。
豆腐、椎茸、生麩、玉葱。

最後にエノキが入りました。

二切れ目のお肉投入。

ざらめ。

味醂、お水、醤油の繰り返し。

出来上がり、玉葱がいい感じです。
タケノコ、すき焼きにいいですね。

最後は、白滝が入って

またお肉です。

春菊、入りました。

二切れ目にの前に入った椎茸がほっくりとしています。
細めの白滝、しっかり味がしみています。

お肉、おかわりしました。
一人前、5枚ありました。
比べてみたかったので、赤身の次にお手頃なお肉注文しました。

広げて裏返して味付けて、と、行程はおなじですが、明らかにお肉の質は異なりました。

主人は〆にうどんをお願いしました。
最初にお水が入りました。そしてざらめ、味醂、醤油です。

特別に細めに打っていただいているという稲庭うどん投入です。

アタシ的にはちょっと甘いので、ごはんで正解でした。

デザートは3種、イチゴか抹茶アイスか、この濃厚な生チョコアイスクリームでした。

歌舞伎町にあるお店を出るとお月様。
辺り、ずいぶん変わっています。
ランドマークになるであろうTOHOシネマズ、形が見えてきました。
映画少女時代に通ったミラノ座も閉鎖されていました。

そうそう、近江源氏さんですが、夫が誕生日と言いましたら、京都俵屋ギャラリー游形のソープとミニボトルのシャンパンをプレゼントしてくださいました。

点数80点♪近江源氏


今日は新宿で待ち合わせ。
ともだちが大好きだというので「どんなお味か知りたくて」
連れていってもらいました。

時間は11時。
席数は14席カウンターのみの清潔なお店です。
すでに満席。
でも、タイミング良く、おばちゃん3人、座ることができました。
そして、王道のざるらぁめん、いただきました。

つけ麺も色々あるのですね。
らぁめんと呼ばれるものも様々ですが、経堂に住む私はプチらぁめん激戦区の我が町で良くいく“昇輝丸(しょうぐんまる)“は、つけ汁は濃厚、麺は極太なので、まるで正反対といえるものでした。

つけ汁は、チャーシューがごろごろと入ったさっぱり系です。
タイミングはそれぞれのようですが、お酢をお好みで入れるのが、通好みだそうです。
私は、つけ汁の割を入れていただいてから試してみましたが、予想外の展開で、スープをごくごく飲んでしまいました。

麺はつるつるしこしこの細麺。
ざるらぁめんの言葉そのままの印象です。
量が多いと聞いて、少なめでお願いしたのですが、それでも200g以上あったと思います。

お店ですが、小田急ハルクの裏です。
その100m先に“満来“というまったく同じメニューを出すらぁめん屋さんがあるのですが、こちらは本家。
ですが、元祖のおやじさんは引退され、息子さんが営業していらっしゃるとか。
で、こちら“ほりうち“さんは、お弟子さんなのだそうです。

らぁめんほりうち

昇輝丸 経堂


眺めの良いところは好きですか?
ワタシ、大好きです。
そういう景色を見るだけで、つまらない気持ちや思いをすきっとさせてもらえるから。

最近はそういう気持ちの良い場所、たくさんあるのでしょうね。
よく知りません。
天空のレストラン、知っている中では、パークハイアットが好きです。
夜は本当にロマンチックですが、お昼間は、天気が良ければ爽快です。
富士山だけでなく、新宿からのあらゆる建物が望めます。
スカイツリー、東京タワー、新宿副都心、丹沢の山々。

東京の過密さや、建築中、最近できた建物が多いことに気づかされます。
その中のちっぽけな自分、
なにをくよくよすることがあるでしょう?
そんな風に、気持ちを一瞬でもリセットしくれる効果があると信じています。

さて今日は、その大好きなパークハイアットで友人とランチです。
こちらには、デザートタイムを41階のピークラウンジでゆったり過ごす、眺めのいいお得なメニューがありまして、それを提案してさせてもらいました。
連れは、洋食のジランドールを希望。
私は、和食の梢でもどちらでもよかったのですが、即決でネットから予約を入れました。
便利な時代、どんな時間でも予約を入れることができ、席の空きもその場でわかり、きちんと確認メールもいただけます。

リクエストは出さなかったのですが、予約1ヶ月前で、眺めのいいお席、確保していただけていました。

前日、前々日と冷たい雨で予報もくもりのはずでしたのに、私たちが着席した時は、レインボーブリッジまで見える?と思えるほどの清んだ空気で、真正面には手が届きそうなところにスカイツリーがありました。
ラッキーです。

さて、お料理ですが、
ご紹介のお得なコース、前菜とメインをジランドールでいただきます。
お席での説明で、各2種からチョイスできることがわかりました。
前菜、私は、写真の豚肉のパテを
友人はズワイ蟹のサラダを注文しました。
パテの右側、ブドウ色の物体は、赤ワインに漬け込んだポーチドエッグ。
パテとの相性、ちょっとハテナでした。

パテにはパンが合います。
上の階のニューヨークグリルもでしょうが、こちらのホテルのベーカリーで焼かれたパン、美味しいです。

メイン、私は、写真の鯛のポワレ。
きのこのクリームソースでした。
友人は、サーロインステーキ。

お得なメニューですから、こんなところでしょうか?

お食事が終わると会計をテーブルで済ませて、同じ階のピークラウンジにご案内いただけます。
入店の時に預けたコートや荷物はきちんとお席に到着しています。

ジランドールでは、東京湾方面がのぞめましたが、ピークラウンジでは富士山。お席も四人がけで、とってもゆったりしていました。

デザートは4種から、
二人は好みが良く似ていて、ガトーショコラをお願いしました。
勿論飲み物付きで、おかわりOKです。
他はロールケーキとタルトがあったかと思います。
いただいたガトーショコラも濃厚で満足感たっぶりでした。

これで5,000円で少しお釣があります。
高いと思うか安いと思うか?様々でしょうが、とにかく気分良くおしゃべりができるこちら、私は気に入っています。

ジランドール

ピークラウンジ

梢でのランチの記事


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