こちらを訪れた理由は、以前代々木のパン屋さん"プルクル"さんで、懐かしいガトーバスクに出逢い、興味が湧いて調べたことにありました。
その時こちらイルプルーシュルラセーヌさんのガトーバスクがとても人気がある2とを知りました。

日持ちする焼き菓子ですから、オンラインで購入も可能なようです。

しかし、残念。
今回は、チョコレートのガトーバスクしかありませんでした。

そこで、今日は写真の別名聖ヤコブのタルト"タルトゥ サンチャゴ"他、3種を買い求めました。
立ち寄りがありましたから生菓子はグッと我慢。

このお菓子、お料理を一生懸命作っていた頃、スペインに遊学して帰国した友人に作ったことがあるんですね。
だから、こちらのパティシェが作られたいきさつを拝見すると何か熱いものも感じましたし、いただいてみたいと思いました。
でも、クリスチャンではなくても粉糖の振られた型は、セントヤコブの聖地に敬意を表して十字架であった方がそのお菓子のもつ由来が込められたのではないかと思う気持ちもいたします。
"タルトゥ サンチャゴ"のお話

私の家にあるスペイン料理の本によると、タルト生地はオリーブオイルを小さじ1を加えただけのもので、アーモンドプードルと砂糖がたっぷりの強い甘さのレジェノもさっぱりとした味わいのものです。
イルプルーシュルラセーヌさんのは、フランス菓子ベースですから郷土菓子というよりは、アーモンドのエッセンスの香りも感じる昇華したお仕立てでした。
【タルトゥ サンチャゴ】の地 サンチャゴ デ コンポステラ

"ボストック"
これにも思い出があり、間髪入れずに購入。
アルバイトをしたことがある【ルノートル】で作っていた品。
余り見かけないんですよね。

断面
ルノートルはオレンジジュースに浸して、クレームダマンドを塗りアーモンドを振り焼いて仕上げたものでしたが、イルプルーシュルラセーヌさんのは、お砂糖のシロップを染み込ませた感じがしました。

"クロワッサン オ ザマンド"

断面
パン屋さんのとは違いますね。
表面はアンズジャムでナパージュした感じでお菓子として成立していました。
ゴントランシェリエのクロワッサン オ ザマンド

おまけにいただいた"昔カステラ"
弓田シェフこだわりのカステラだそうです。
今のカステラはキメが細かくて違うのだそうです。美味しくいただきました。


美味しいクッキーのお話しをしましたが、そのメールプラールのクッキーは幾つか種類がありました。
まずは先日のガレット。
その時の記事

【ガレット】4枚×4=16枚入り

モン・サンミッシェルの型押し入り。

【サブレ】4枚×4=16枚

形が少し異なりトレードマークのモン・サンミッシェルの型押しがありません。
サクサクとした食感で、薄焼きです。

最後に【パレ】2×4=8枚

型押しのモン・サンミッシェルはガレットと同じですが、「円く薄いもの」を意味するガレットと比較すると、こちらは、厚焼き。【パレ】は厚焼きクッキーのことを言うようです。
ほろほろさくさく感がなんとも美味しい品です。

この3つの違いは、厚さと固さでしょうか?
全て丸く焼いたもので、材料に分量の違いがあるのかもしれませんが箱書きによると、ほぼ同じものが使用されているようです。
アメリカでは全てクッキーであり、ビスケットとはスコーンのようなものがそう呼ばれています。
イギリスではクッキーがなく、ビスケットと呼ぶそうです。
フランスでは、「クッキー=サブレ(”砂”という意味)」

公正競争規約という全国ビスケット協会の中での決まりでは、手づくり風の外観で、糖分+脂肪分の合計が40パーセント以上のものが「クッキー」、それ以下のものを「ビスケット」と呼ぶそうです。

原料や焼きあがった外観から区別する場合もあるようで、
・ビスケットの原料は、
薄力粉+ベーキングパウダー+グラニュー糖+バター+卵
・サブレは、
薄力粉+グラニュー糖+バター+卵
を使ったもので、サブレはビスケットに比べ、バターと卵を多く使うのが特徴となっているのだそうです。

生地もビスケットは型抜きしますが、サブレは型抜きの他、しぼり袋に入れ絞ることもできます。 焼き上がりは、薄力粉が多いのでビスケットはちょっとパサパサしていてもろく、サブレは空気の層が横に入るのでパリッとした感じになります。

メール・プラールの【サブレ】はまさにこれです。薄くてサクサク。
【ガレット】は、少し贅沢なクッキー。3種のうちの真ん中の立ち位置。
【パレ】は半生までいかないけれど厚くてしっとりしています。
どれもバターや卵の風味がしっかりしているクッキーですが、【パレ】が気に入りました。
 


成城石井に行ってひまわり油を探していたら、お菓子売場で目に留まりました。
今は、とにかく、キャロットケーキとガレットとか伝統菓子に反応します。
それと、この赤箱。
先日行ったスフレオムレツ屋さんの入り口で銅の鍋たちと一緒に飾られていたような気がする。
そんな2つの反応で、いつもは食べもしないクッキーを買いました。

あら、やっぱり。
メールプラールって、あのオムレツ屋さんの伯母さんでした。

フランスの世界遺産、モンサンミッシェル土産といえば、このお品、はずせないものなんだそうです。
行ったことないもんですからね。
まったく知りませんでした。

でも、またこういうことを知ることができたのはなにかご縁があるようです。

このクッキーですが、
モン・サン・ミッシェルはもちろんですが、ドライブインや、パリにあるスーパーで購入することができるのだそうです。
かなりポピュラーな立ち位置ってことですね。

日本では「成城石井だけで販売しています」、みたいな売り文句でしたが、カルディやカルフールあたりでも入手できるらしいです。

こんな具合で箱に入っています。

真ん中に型焼きされているのは、モンサンミッシェルらしいです。

厚さはこのくらい。
サクサク。
バターの香り。
悪くないですね。手作り感あります。

有名なフランス人女性料理人のプラールおばさんは、1888年モン・サン=ミシェルにオーベルジュ(料理を出す宿)を開き、50年以上にわたり彼女はフランスや世界中で有名になった多くのレシピを作り出したそうです。

ラ・メール・プラールのビスケットは、100年以上続くこの伝統とノウハウから生まれたもので、伝統的なレシピを守り、用いる原料を厳選することで、ビスケットの品質が保証されているということです。
メール プラールの歴史


こちらは、同じコーナーにあったガレット。
ポンタヴェンのトラウマッド。
”トラウマッド”とはブルトン語で”めちゃくちゃ美味しい!”の意だそうで、メールプラールに比べるとお高かったんですが、三大ピスケットに全てが入るほどの菓子メーカーだそうです。

こちらはこの形の個別包装。

いいですよね♪この型押し。

この厚さでかなりハードに焼きあげてあります。
メールプラールのものより、塩味を感じました。

ガレット(仏: galette)は、
フランスの料理・菓子の名称。「円く薄いもの」を意味するが、そば粉のガレットを指すことも多い。

みなとみらい オムレツの店【メールプラール】の記事


ローズベーカリー風のキャロットケーキを焼くための、ひまわり油を探しに成城石井に寄りました。
でも、やっぱりなかった。
ひまわり油、存在するのかしら?
ネットを見てみましょう。

成城学園前から電車で戻る間際、
「そうだ!ディーン&デルーカにキャロットケーキがあったっけ」
と、駅脇のディーン&デルーカに入り購入。

こちらのケーキは、なんといってもそのスタイルが魅力的ですよね。
カロリー考えずにあれもこれも欲しくなります。

クロワッサンザマンドなどのお菓子パン同様、ディーン&デルーカファクトリーで焼かれているかと思ってましたが、
こちらのベイキングケーキ達は、
代官山の松之助NYのなのですね。

たまたま夜のお仕事で、今日は日中お休みしていた夫とおやつにいただきました。
すると、夫、「この間、youが焼いた方が美味しかった!」と、
よし、よし♪

こちら松之助さんのは人参の量が少なめで、少しドライ感がありましたね。
スパイシーさも優しげ。
フロスティングのチーズクリームも控えめな量でした。

でも、松之助NYさんのアメリカーンなケーキたち、心奪われるものばかりです。

ローズベーカリー風キャロットケーキ パウンド型編

松之助NY


我が家、このお店の近くなんです。
元は、パチンコ屋さんの駐輪場だったところが、ナニやらできる気配になった時、楽しみにしてはいたものの、ご近所ゆえになかなかお邪魔するチャンスがなく過ごしてしまいました。

夫が、夕方からオーストラリアに遊びに出掛けるため、罪滅ぼしか?
珍しく、ガッツリとんかつを食べた後に誘ってくれました。

3月にオープンしたのに、ずいぶんと眺めていました。

埼玉にイチゴとマンゴーの農場を持つ生産者の経営だといいます。

店内は、入って右側が、カウンター、提供しているソフトクリームをいただくのに丁度よいスペースです。
左側は、旬のフルーツで作ったスイーツがショーケースにならんでいます。
フルーツは、見るだけでもその色合いにvitaminが吸収できるような力がありますね。

横にあるレジ前ではこの日、アレキサンダーと同じ種類かと思われるマスカット色のぶどう、マンゴー、桃の販売もしていました。

奥にベンチシートも含めた椅子席。
10人以上は集客できそうです。

店内2
スイーツを頼むと150円引きになるというドリンク類は、こちらで作られるようです。

さて、本日は、桃の手づくりパフェと、マンゴーフロマージュをいただきました。
ウマイ!
フルーツが新鮮だからですか?
この日の不快な蒸し暑さに清涼感が生まれましたよ♪

マンゴーフロマージュは、ショーケースに並んでいるものですが、手づくりと謳っているパフェは店内で働くお二人のうちの一人のメンズが丁寧に仕上げてくださっていました。
花弁に仕立てた桃の下にはソフトクリーム、ヨーグルト?赤が綺麗なラズベリーソースとカットした桃がたっぷり入っていました。


マンゴーフロマージュは、その名が示すようにチーズデザートですが、いや〜、美味しかったです。

近くですから店の入りがよくわかるんですが、ブレイクしているとは云えず…。残念です。
パンケーキなんかも供するお店にしたら遠方からラーメン激戦区の経堂にやってくる方々のように来ていただくことができるのかもしれません。

新宿の高野や日本橋の千疋屋さんには、そこでいただく付加価値みたいのがありますからね〜。

どうか、根付いてくださるといいなぁ〜と思います。

場所は、小田急線経堂駅北口から徒歩1分のところにあります
みずほ銀行を目印に信号を渡り、西福寺通りを少し歩くとファミマがあります。
そこの並びです。

フルーツパーラー いちまん
世田谷区宮坂三丁目10-5
03-6413-1587


シュークリームの姿が変わってきていますね。
先日記事にした茅野シューもちょっぴり違いました。
http://blog.kisetsu-o-mederu.com/?eid=1264621

私が子供の頃は、シュークリームといったら、皮はふわふわで柔らかく、中は得体の知れないクリームでした。
たぶん、袋に入ったクリームパンと同じクリーム。
その後、自分で作ったシューが、余りに美味しいものでビックリしたり、
ミスドの大好きなフレンチクルーラーは、このシュー生地だと知ったり、
パリブレストを丸ごと一つを食べてみたいと思ったり、
そうそう、私の結婚式のウェディングケーキは、シューを重ねたクロカンブッシュでした。
当時は、珍しかったのです。

たぶん、ヨロイヅカさんのシューも革新的だったのだろうと思います。
ブラウンかかった色やカリカリ、サクサクの生地。今までにない食感ですもの。
【アトリエヨロイヅカ】さんでは、その場で、クリームを入れてくださいましたけれど、他のお店でもそうなのでしょうか?
きっと、その入れたてをいただくのが、美味しいのでしょうね〜♪

今日は、大好きな焼き菓子の中から【マロニエ】をいただきました。
栗とヘーゼルナッツはお気に入りの材料ですけれど、
他の焼き菓子も、アルザスの感じがして、素朴で飾り気がない中にとても魅力を感じます。

焼き菓子なのに層になっているあたり、お仕事が丁寧なんでしょうね。


今日は、我が家の愛犬甘夏6歳のbirthday。
犬の誕生日にデコケーキを用意するなんて、ウチのような犬キチガイしかいないと思います。

今朝、杉並のあたりで、人気のケーキ屋さんを検索している時に目に止まったのが、【アトリエヨロイヅカ】
実際は、世田谷区八幡山ですが、そう足を運ばない地なので、行ってみることにしました。
全くノーチェックで知りませんでしたが、
元々は工房だったところがお客様のご要望でショップも 始められたのだとか。
だから店名が、【アトリエヨロイヅカ】
八幡山の駅からは徒歩一分。
アクセスはとても良い場所です。

お洒落なパティスリーは、同じようなアイテムを使ってもどこかセンスが違います。

いゃ〜♪お味も良かったですね。
カットするために使ったナイフで味見した瞬間、生クリームの旨さに衝撃が走りました。
工房でもあるためか?フルーツも材料も新鮮だからでしょうか?
birthdayプレートに入れていただいた文字もあっという間に仕上げていただきましたし、
箱の中でずれたりしないようにだとか、保冷のことなどの心遣いが、サービスも人気のお店は違うなぁ〜と、いつも感じます。
いちごを意味するデコケーキの"フレーズ"予約が必要なお品だったようです。
もう一つ並んでいたシャンパンムースの"ランス"も美味しそうでした。

【アトリエ・ヨロイヅカ】
http://www.grand-patissier.info/ToshiYoroizuka/shop/index.html


蓼科高原にある【ケロック】さん、人気です。
仕方ありません。
見た目はもちろん、美味しんですもの。

滞在最終日、久しぶりにこちらのパンをいただきたいと、1時半頃寄りましたところ、
びっくりしました。
バタール一本と、プチパンが、4個あるのみ。

さすがにGW。
別荘族が、予約やらしたり、買っていっているようです。
仕方なく、最後のバタールと、
おやつにと、
写真の【茅野シュー】、いただきました。

ネーミング、いいですね。
確か九州からいらした若いお二人。
あいらぶ茅野♪なんちゅー、キモチが感じられます。

クッキー生地が、シュー生地にかぶっているようです。
サクサク感、一手間のなせる技。

カスタードクリームと生クリームもマーブルのように、入っていました。
人気の秘密は、こういう丁寧な仕事。


以前の記事
http://blog.kisetsu-o-mederu.com/?eid=1264387


嬉しいホワイトデーの頂き物です。
いつも甘夏におやつをくださるのでバレンタインデーにささやかなお礼をと思ったのに面目ない。


白はホワイトチョコレートのバニラ。
黄色はパッションフルーツ。
ピンクはローズでホワイトチョコレートクリームにローズとストロベリー。
ブラウンは、チョコレート。
グリーンは、ライムミント。
レッドはラズベリー、ラズベリーのガナッシュにすみれの香り(^o^)

マカロンは、その艶やかな色だけでも惹かれます。
しばらくは眺めていました。
可愛いものは、そばにあるだけでシアワセ。


お箱もこんなにキュート。

甘夏におやつをいただくモカちゃんのパパさんからのプレゼントなので、
感謝の写メをと写真を撮ったこの後、パクリと食べられてしまいました。(>_<)
ローズのお味、わからず終い。
わざわざ家まで届けてくださったモカちゃんのパパさん、ごめんなさい。m(__)m


店名の【グラニー・スミス】と聞いて、反応される方は、お菓子通かと存じます。
グラニー・スミス、
林檎の品種で、欧米で、アップルパイの多くはこのリンゴを使うそうです。
昔、和訳した料理本ではアップルパイには、グラニー・スミスを使うように書いてあり、但し書きとして、紅玉で、代用。そんな風にありました。昔は今のように多くの種類がありませんでした。ですから、そのアメリカーンな名前、とても印象に残っていてどんなものなのかと思っていました。
青りんごなのですが、日本の料理本でアップルパイには紅玉を使用するようにあったのは、紅玉が一番グラニースミスに近かったからと思いますが、今では、紅玉が手に入りません。

この品種を店名にしたお店を、昨年、犬と散歩に出掛けた世田谷公園近くで見つけた時は、淡い思い出が蘇り、なにかその、このお店に対して、こだわりとセンスを感じました。

お店は、世田谷の三宿あたりからのあの道、
最近、MishukuR420とか云うんですか?
【ラ・テール】や【グローブ】のある道のことです。

近くに住んでいたことがあるのですが、その頃は【ボエム】がはしりでお洒落な店が少しづつ増えていった時で、【ファンゴ】は、今までにそんなスタイルの店なかったこともあって、ブームになりました。
最近、お洒落度はますます高まり 【ラ・テール】の店舗数は、行く度に数を増しているように感じます。
また閉校した池尻中学校は【ものづくり学校】というユニークな試みがされていて、その中にあるあの高級パンの店【ルセット】もあります。
http://setagaya-school.net/
http://www.recette.co.jp/

アクセスが悪い場所なのに、三宿界隈は、人が集まる不思議なエリアです。

【グラニー・スミス】は、さきほどの【ファンゴ】の丁度、真ん前にあります。

基本テイクアウトのお店ですが、世田谷公園にやってきた人びとのためでしょうか?ソフトドリンクも販売しています。
ネット通販もしているのですが、今日は、その通販では買い求められない限定のもの2種類を含め、8種類のうちの6個を購入してみました。

『フレンチダマンド』
フランス菓子のパイによく使うアーモンドクリーム”フレンチダマンド”の入ったアップルパイ。ジューシーに仕上げたシナモンの香るリンゴとしっとりとしたクリームのコラボがグラニースミスさんでは、一番スタンダードなアップルパイに近いと言っておられます。


『ダッチ・クランブル』
欧米でよく使うモラセスという糖蜜と隠し味にバーボンを使ったオリジナルのアップルパイは、リンゴの食感を残していて、サクサクのクランブルもシナモンの香りも、いつもと違う味を期待できます。

『イングランドカスタード』
網目状のパイ生地のアップルパイは、カスタードクリームが入っていて、お酒やスパイスは不使用。子供にも安心のお仕立てです。


【グラニースミス】さんでは、
グラニースミスを栽培促進しているそうですが、その日使用したリンゴの品種のご案内がありました。
残念ながら、こちらは紅玉でした。
ごろりではなく、とろりと煮あげたりんごのフィリングです。

季節限定、お店でのみの販売の
『デコポンアップルパイ』
さわやかな柑橘の甘味と苦味が、リンゴととてもよく似合います。
あたらしい…。

冬の限定。
『ドライフィグとくるみのクリームチーズアップルパイ』
はちみつの香るクリームチーズ、食感のあるクルミ、旨みのあるイチジク、そしてクランブルと、いくつもの美味しさを体感できるアップルパイです。


袋もこんなにかわいいんです。
「おばあちゃんの味」をコンセプトにしているといいますが、イメージは南部の感じですかね。
「大草原の小さな家』を楽しくみていたので、あんな風景が頭に浮かびます。


http://grannysmith-pie.com/

”グラニースミス”さん、【ファンゴ】さんと同じ経営でしたか!
http://www.fungo.com/index.html


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